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	<title>東京シェアハウス &#187; 海外</title>
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	<description>探そう。自分にぴったりのシェアハウス</description>
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		<title>Sharehouse.in ：グローバル版「留学サポート事業」終了のお知らせ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Sep 2020 02:57:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Customer TSH]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[About us]]></category>
		<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[マーケット]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; &#160; 平素は、弊サイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。このサイトに訪れてくださっている皆様にご報告です。 誠に勝手ながら、Sharehouse.inにて展開しておりました「シェアハウスを活用した留学サポート事業」について、2020年9月15日（火）をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。突然のお知らせとなりましたこと、誠に申し訳ございません。  海外留学を希望する皆さんを応援できるよう、運営体制の改善や施策準備など目指し活動してまいりましたが、 現在の状況や今後の展開など考慮した結果、誠に残念ではございますがサービスの終了という決断に至りました。 これまでサービスをご利用頂いた皆様、語学学校や関係機関の皆様、また事業に携わって頂いた皆様、海外留学をより身近に感じられるような取り組みを、と意気込んでいたにも関わらず、結果として形を残すことができず、本当に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。 &#160; 【記】&#8212;- 終了サービス：留学サポート事業- 関連サイトURL： https://sharehouse.in/jpn/- サービス終了日：2020年9月15日（火）&#8212; これまで、本サービスをご愛顧いただいたことに感謝申し上げるとともに、何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。 &#160; 本件に関するお問い合わせ先東京シェアハウス合同会社メール：info@sharehouse.in これまで賜りました皆様のご愛顧に、心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。 なお、Sharehouse.inのその他のサービスは、継続させていただきます。今後とも何卒宜しくお願い致します。  代表　森山哲郎]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2020/09/20200915_Close_global_Ryugaku_a.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-62402" alt="20200915_Close_global_Ryugaku_a" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2020/09/20200915_Close_global_Ryugaku_a.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>平素は、弊サイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。<br />このサイトに訪れてくださっている皆様にご報告です。</p>
<p>誠に勝手ながら、Sharehouse.inにて展開しておりました「<a href="https://blog.tokyosharehouse.com/?p=32895" class="broken_link">シェアハウスを活用した留学サポート事業</a>」について、<br />2020年9月15日（火）をもって、サービス終了とさせていただくこととなりました。<br />突然のお知らせとなりましたこと、誠に申し訳ございません。 </p>
<p>海外留学を希望する皆さんを応援できるよう、<br />運営体制の改善や施策準備など目指し活動してまいりましたが、</p>
<p>現在の状況や今後の展開など考慮した結果、<br />誠に残念ではございますがサービスの終了という決断に至りました。</p>
<p>これまでサービスをご利用頂いた皆様、語学学校や関係機関の皆様、また事業に携わって頂いた皆様、<br />海外留学をより身近に感じられるような取り組みを、と意気込んでいたにも関わらず、結果として形を残すことができず、本当に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【記】<br />&#8212;<br />- 終了サービス：留学サポート事業<br />- 関連サイトURL： https://sharehouse.in/jpn/<br />- サービス終了日：2020年9月15日（火）<br />&#8212;</p>
<p>これまで、本サービスをご愛顧いただいたことに感謝申し上げるとともに、<br />何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本件に関するお問い合わせ先<br />東京シェアハウス合同会社<br />メール：info@sharehouse.in</p>
<p>これまで賜りました皆様のご愛顧に、<br />心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。</p>
<p>なお、Sharehouse.inのその他のサービスは、継続させていただきます。<br />今後とも何卒宜しくお願い致します。</p>
<p> 代表　森山哲郎</p></p>
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		<title>一番が集まる都市「NY」でシェアする暮らし：【K’z guest room BBQ Party】</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 08:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント・パーティーレビュー]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティのある暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[プライバシー充実]]></category>
		<category><![CDATA[国際国流もできる]]></category>
		<category><![CDATA[暮らしを通して助け合う]]></category>

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		<description><![CDATA[世界を知りたいなら、世界中の人と繋がりたいなら、迷わずニューヨークへ 今回の舞台は世界最高水準の経済都市・アメリカのニューヨーク。ついにアメリカ、しかもニューヨークでシェアハウスをご紹介できるようになりました。 ニューヨークは言わずと知れたアメリカ最大の都市であって、いろんな人種・国籍・バッググラウンドの異なる人たちが世界中から集まっている都市でもあります。 そのニューヨークのマンハッタン・ブルックリン・クイーンズといったエリアでなんと全50件ほどのシェアハウスを運営・管理されている「K&#8217;z guest room」さんのBBQイベントにお邪魔させていただきました。 ニューヨークでも数少ない管理会社として、物件をマネージメントされているので、予約から入居の手続きまでしっかりとサポートしてくれます。しかも日本語での対応が可能なので、初めて海外へ訪れる人でも、もし何かトラブルが起こった場合でも安心して頼ることができます。 とにもかくにもいろんな分野において一番が集まる都市なので、世界を感じてみたい人は一度訪れてみてはいかがでしょうか？ それでは、早速レポをご覧ください。  ニューヨークで暮らす魅力 ニューヨークで暮らす魅力は聞く人によって三者三様の答えが返ってきます。それは歩く通りによっても全く雰囲気や景観が変わったり、いろんな文化や人種、宗教、風習がこの街に混在しているため、きちんと理由を聞くとどれも捉え方として決して間違いではなく、深く納得させられてしまいます。私としては、そんなごったなものが混在していて、それが一つの街にどこか不安定さを残しつつ漂っているのがとても魅力的だと感じています。 マンハッタンの都会へ出れば、スーツを着こなし、ハードワークに励むビジネスマンがいたり、片やセントラルパークを挟み、アップタウンのハーレムのあるエリアへ行くと、アンダーグラウンドな空気が流れています。さらにはマンハッタンからブルックリンを繋ぐ橋を渡り、ブルックリンのエリアへ足を踏み入れると、アートやファッションといったキーワードに溢れ、どこか自由な雰囲気が漂います。そのため、自分の空気感に合った場所やエリアを一つの街の中で探せるのも魅力になっているのでしょう。 そして、街そのものから溢れるエネルギーはとてつもなく大きく感じられ、何気なく歩いていると突然道端でパフォーマンスが始まったり、メトロの中で演奏会が始まったりと何をするにも自由な都市という印象です。また、街を歩いていると、よく知らない人に声も掛けられます。ニューヨークに住んでいる人は他人であっても普通にコミュニケーションを取ります。人に対しての壁が少なく、その分出会いにも満ち溢れた街なのです。 シティの中には、公園や屋外で休憩できるスポットが数多く用意されているため、至る場所で自然を眺めながら、一息つくことができます。ここまででも、何だか行ってみたいな！と少しは思っていただけたのではないでしょうか。 ちなみに治安は日本の皆さんが想像しているほど悪くありません。もちろん、日本にいるとき以上に注意しなければならないことはありますが、ブランド品をあからさまに身につけない、危険だと言われるエリアに近づかない、など基本的なことを守れば、それほど過剰に心配する必要はないと思います。 &#160; さて、ここからは「K&#8217;z guest room」さんの各物件の入居者を集めたBBQの様子をご紹介していきたいと思います。海外だと日本のようにコミュニティ管理を行っているシェアハウスは少ないのですが、ハウス同士、またはその系列で運営している物件の入居者同士が繋がれるようなイベントも定期的に開催しているのも魅力の一つ。  この日は一軒家のお庭でK&#8217;zのスタッフさんが食材から機材まで全て事前に準備してくれていたので、来た人たちは本当に食べて、飲んで、楽しむだけでした！本当に感謝です。 早速ビールを片手に、カメラの前でポーズを取ってくれる方も。サービス精神も旺盛。 &#160; 時間が経ってくると、徐々に人も集まり始めました。ニューヨークの夏は日が長く、大体8時過ぎまで明るいです。そのため、ナイトライフを日本よりも長く楽しめます。 そうこうしていると、小さな子供の来客も。まだまだ日は明るいので、子供も活発です。 夜を長く楽しむため、照明もわざわざ用意してくださいました。音楽もスピーカーで流し、気分はもう最高です。夜が深まる前であれば、こんな感じで外でBBQを楽しんでも特に近隣から注意を受けません。なぜなら、みんな同じように楽しんでいるから。 すっかりと陽も落ち、気がつくと、いつの間にかこんな大人数に。この日は最大で20人くらいの人が訪れていました。同じ日本人であっても、NYへ来て学校に通っていたり、何かの分野で日々挑戦し、夢に向かって努力していたりするので、国籍は一緒でも異なるバッググラウンドの人ばかりで、とても刺激を受けました。 とまあ、こんな感じで盃の場所をお部屋に移し、宴は朝方まで続いたようです。日本人の方と海外で出会うのもまた新鮮で、とても励みになりますね。      ニューヨークシェアハウス「K&#8217;z guest room」 さて、最後にK&#8217;zさんで管理されているハウスもご紹介していきましょう。K&#8217;zさんに入居する際は、日本にいる間に予約することも可能なので、安心して渡航することができます。初回に払うものは①デポジット800ドル(退去する際に問題なければ全額返金)、②入居月の家賃、③1カ月以上滞在される方は翌月家賃だけ。その他は必要に応じて50ドルほど払えば、マットレスカバー、掛布団カバー、枕カバーの3点セットも用意してくれます。 共有部の広さは物件によって異なりますが、入居者同士がくつろいだり、食事を取れるスペースも用意。 同じく物件によってはテラスが付いているハウスも。天気の良い日は気持ちよさそう。 お部屋も基本的には全て個室。広さも清潔さも十分な居室が用意されています。 ベッドやデスク、簡易収納などは予め用意されているため、スーツケース1つですぐにNYでの生活をスタートさせることができます。電気・水道・ネットなども全て込みの賃料となっているから安心。 今回ご紹介したK&#8217;z guest roomを運営するのは「TKNY Management Inc.」さん。これまで目標や夢を持ってニューヨークに渡る多くの人が住居のトラブルにぶつかり、その結果、時間、費用、精神的な負担のため、途中で目標を諦めてしまう、あるいは全力を出し切れずに帰国してしまうのを数多く目の当たりにしてきたそうです。 そのため、安心して暮らすことのできる住居を得ることは、ニューヨークでの生活において非常に重要だと考え安心して暮らすことのできる住居のサービスを提供すること、また役に立つ新しいサービスを提供し続ける会社であることを経営理念に掲げ、日々活動をされています。 現地の日本人スタッフが直接サポートしてくれるため、何かトラブルが起こった時でも安心してご相談できます。また、ニューヨークで事件やデモなどが起こった時には、日本大使館から流れてくる情報などもメールマガジンなどで知らせてくれます。初めてニューヨークへ来られる方には本当に心強く感じられるかと思います。 基本的には、1カ月以上の滞在からですが、もしご興味があれば是非サイトからお問い合わせしてみてください。 ニューヨークは観光はもちろんですが、一度住んでみるのを是非ともオススメしたいです。1カ月程度でもたくさんの刺激と出会いに溢れた滞在となるのではないでしょうか。 /Author:カガワ ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?lang=ja&amp;p=44346"><img class="alignnone size-full wp-image-44351" alt="event_report_nyc" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/event_report_nyc1.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: medium;"><b>世界を知りたいなら、世界中の人と繋がりたいなら、迷わずニューヨークへ</b></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><strong></strong>今回の舞台は世界最高水準の経済都市・アメリカのニューヨーク。ついにアメリカ、しかもニューヨークでシェアハウスをご紹介できるようになりました。</p>
<p>ニューヨークは言わずと知れたアメリカ最大の都市であって、いろんな人種・国籍・バッググラウンドの異なる人たちが世界中から集まっている都市でもあります。</p>
<p>そのニューヨークのマンハッタン・ブルックリン・クイーンズといったエリアでなんと全50件ほどのシェアハウスを運営・管理されている「K&#8217;z guest room」さんのBBQイベントにお邪魔させていただきました。</p>
<p>ニューヨークでも数少ない管理会社として、物件をマネージメントされているので、予約から入居の手続きまでしっかりとサポートしてくれます。しかも日本語での対応が可能なので、初めて海外へ訪れる人でも、もし何かトラブルが起こった場合でも安心して頼ることができます。</p>
<p>とにもかくにもいろんな分野において一番が集まる都市なので、世界を感じてみたい人は一度訪れてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>それでは、早速レポをご覧ください。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<div><span id="more-44346"></span></div>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/manhattan_002.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44421" alt="manhattan_002" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/manhattan_002.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p><span style="font-size: medium;"><b> ニューヨークで暮らす魅力</b></span></p>
<p>ニューヨークで暮らす魅力は聞く人によって三者三様の答えが返ってきます。それは歩く通りによっても全く雰囲気や景観が変わったり、いろんな文化や人種、宗教、風習がこの街に混在しているため、きちんと理由を聞くとどれも捉え方として決して間違いではなく、深く納得させられてしまいます。私としては、そんなごったなものが混在していて、それが一つの街にどこか不安定さを残しつつ漂っているのがとても魅力的だと感じています。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/yellow_cab_0011.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44423" alt="yellow_cab_001" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/yellow_cab_0011.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>マンハッタンの都会へ出れば、スーツを着こなし、ハードワークに励むビジネスマンがいたり、片やセントラルパークを挟み、アップタウンのハーレムのあるエリアへ行くと、アンダーグラウンドな空気が流れています。さらにはマンハッタンからブルックリンを繋ぐ橋を渡り、ブルックリンのエリアへ足を踏み入れると、アートやファッションといったキーワードに溢れ、どこか自由な雰囲気が漂います。そのため、自分の空気感に合った場所やエリアを一つの街の中で探せるのも魅力になっているのでしょう。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/bk_001.jpg"><img alt="bk_001" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/bk_001.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>そして、街そのものから溢れるエネルギーはとてつもなく大きく感じられ、何気なく歩いていると突然道端でパフォーマンスが始まったり、メトロの中で演奏会が始まったりと何をするにも自由な都市という印象です。また、街を歩いていると、よく知らない人に声も掛けられます。ニューヨークに住んでいる人は他人であっても普通にコミュニケーションを取ります。人に対しての壁が少なく、その分出会いにも満ち溢れた街なのです。</p>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/central_park_0011.jpg"><img alt="central_park_001" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/central_park_0011.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>シティの中には、公園や屋外で休憩できるスポットが数多く用意されているため、至る場所で自然を眺めながら、一息つくことができます。ここまででも、何だか行ってみたいな！と少しは思っていただけたのではないでしょうか。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/manhattan_001.jpg"><img alt="manhattan_001" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/manhattan_001.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>ちなみに治安は日本の皆さんが想像しているほど悪くありません。もちろん、日本にいるとき以上に注意しなければならないことはありますが、ブランド品をあからさまに身につけない、危険だと言われるエリアに近づかない、など基本的なことを守れば、それほど過剰に心配する必要はないと思います。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_011.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44369" alt="K'z_guest_bbq_011" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_011.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>さて、ここからは「K&#8217;z guest room」さんの各物件の入居者を集めたBBQの様子をご紹介していきたいと思います。海外だと日本のようにコミュニティ管理を行っているシェアハウスは少ないのですが、ハウス同士、またはその系列で運営している物件の入居者同士が繋がれるようなイベントも定期的に開催しているのも魅力の一つ。 </p>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_013.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44371" alt="K'z_guest_bbq_013" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_013.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>この日は一軒家のお庭でK&#8217;zのスタッフさんが食材から機材まで全て事前に準備してくれていたので、来た人たちは本当に食べて、飲んで、楽しむだけでした！本当に感謝です。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_004.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44363" alt="K'z_guest_bbq_004" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_004.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>早速ビールを片手に、カメラの前でポーズを取ってくれる方も。サービス精神も旺盛。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_015.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44373" alt="K'z_guest_bbq_015" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_015.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>時間が経ってくると、徐々に人も集まり始めました。ニューヨークの夏は日が長く、大体8時過ぎまで明るいです。そのため、ナイトライフを日本よりも長く楽しめます。</p>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_009.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44367" alt="K'z_guest_bbq_009" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_009.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>そうこうしていると、小さな子供の来客も。まだまだ日は明るいので、子供も活発です。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_012.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44370" alt="K'z_guest_bbq_012" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_012.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>夜を長く楽しむため、照明もわざわざ用意してくださいました。音楽もスピーカーで流し、気分はもう最高です。夜が深まる前であれば、こんな感じで外でBBQを楽しんでも特に近隣から注意を受けません。なぜなら、みんな同じように楽しんでいるから。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<div><!--more--></div>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_020.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44358" alt="K'z_guest_bbq_020" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_020.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>すっかりと陽も落ち、気がつくと、いつの間にかこんな大人数に。この日は最大で20人くらいの人が訪れていました。同じ日本人であっても、NYへ来て学校に通っていたり、何かの分野で日々挑戦し、夢に向かって努力していたりするので、国籍は一緒でも異なるバッググラウンドの人ばかりで、とても刺激を受けました。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_021.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-44359" alt="K'z_guest_bbq_021" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz_guest_bbq_021.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>とまあ、こんな感じで盃の場所をお部屋に移し、宴は朝方まで続いたようです。日本人の方と海外で出会うのもまた新鮮で、とても励みになりますね。 </p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td scope="colgroup" align="left" valign="top"><span style="font-size: small;"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></td>
<td scope="colgroup" align="left" valign="top"> </td>
<td scope="colgroup" align="left" valign="top"> </td>
</tr>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5" scope="colgroup" align="left" valign="top">
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4445.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44432" alt="DSC_4445" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4445.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<p><span style="font-size: large;"><strong><strong>ニューヨークシェアハウス「<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #3366ff;"><a href="https://blog.sharehouse.in/?p=44346" class="broken_link"><span style="color: #3366ff; text-decoration: underline;">K&#8217;z guest room</span></a></span></span>」</strong></strong></span></p>
<p>さて、最後にK&#8217;zさんで管理されているハウスもご紹介していきましょう。K&#8217;zさんに入居する際は、日本にいる間に予約することも可能なので、安心して渡航することができます。初回に払うものは①デポジット800ドル(退去する際に問題なければ全額返金)、②入居月の家賃、③1カ月以上滞在される方は翌月家賃だけ。その他は必要に応じて50ドルほど払えば、マットレスカバー、掛布団カバー、枕カバーの3点セットも用意してくれます。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4377.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44431" alt="DSC_4377" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4377.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>共有部の広さは物件によって異なりますが、入居者同士がくつろいだり、食事を取れるスペースも用意。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4392.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44433" alt="DSC_4392" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/DSC_4392.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>同じく物件によってはテラスが付いているハウスも。天気の良い日は気持ちよさそう。</p>
</div>
</td>
</tr>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/1_large-10.jpg"><img alt="1_large (10)" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/1_large-10.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>お部屋も基本的には全て個室。広さも清潔さも十分な居室が用意されています。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz.jpg"><img class="alignnone  wp-image-44439" alt="K'z" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/07/Kz.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>ベッドやデスク、簡易収納などは予め用意されているため、スーツケース1つですぐにNYでの生活をスタートさせることができます。電気・水道・ネットなども全て込みの賃料となっているから安心。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>今回ご紹介したK&#8217;z guest roomを運営するのは「TKNY Management Inc.」さん。これまで目標や夢を持ってニューヨークに渡る多くの人が住居のトラブルにぶつかり、その結果、時間、費用、精神的な負担のため、途中で目標を諦めてしまう、あるいは全力を出し切れずに帰国してしまうのを数多く目の当たりにしてきたそうです。</p>
<p>そのため、安心して暮らすことのできる住居を得ることは、ニューヨークでの生活において非常に重要だと考え安心して暮らすことのできる住居のサービスを提供すること、また役に立つ新しいサービスを提供し続ける会社であることを経営理念に掲げ、日々活動をされています。</p>
<p>現地の日本人スタッフが直接サポートしてくれるため、何かトラブルが起こった時でも安心してご相談できます。また、ニューヨークで事件やデモなどが起こった時には、日本大使館から流れてくる情報などもメールマガジンなどで知らせてくれます。初めてニューヨークへ来られる方には本当に心強く感じられるかと思います。</p>
<p>基本的には、1カ月以上の滞在からですが、もしご興味があれば是非サイトからお問い合わせしてみてください。</p>
<p>ニューヨークは観光はもちろんですが、一度住んでみるのを是非ともオススメしたいです。1カ月程度でもたくさんの刺激と出会いに溢れた滞在となるのではないでしょうか。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="text-align: right;">/Author:カガワ</span> </p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
<p><!-- related_article_area --></p>
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		<title>アメリカ法人「Sharehouse, Inc」を設立しました。</title>
		<link>https://blog.tokyosharehouse.com/?p=41311</link>
		<comments>https://blog.tokyosharehouse.com/?p=41311#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 05:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tokyosha]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[About us]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケット]]></category>
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		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

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		<description><![CDATA[  このブログを訪れてくださっている皆様にご報告です。 &#160; 世界中にあるシェアする暮らしを紹介できるよう、活動しておりました東京シェアハウスの姉妹サイトとなる、「シェアハウス（Sharehouse.in）」ですが、この度、アメリカでの活動を飛躍できるよう現地法人となる「Sharehouse, Inc」を設立いたしましたので報告いたします。 &#160; シェアハウス（Sharehouse.in) : 「https://sharehouse.in/jpn/」 ■現地法人の概要1. 商号　　　Sharehouse Inc.2. 所在地　　アメリカ　デラウェア州3. 設立　　　2016年1月1日4. 代表者　　CEO 森山 哲郎  プレスリリースの詳細はこちらからご確認ください。 &#160; 東京に住んでいると、日本に訪れている外国人の多さに本当に驚くのですが、同時に海外での生活に興味を持たれている方も多いのではないでしょうか。 &#160; 学校で英語をあんなに勉強しても、日本にいると全く使う機会もないし、わざわざ海外まで出かけて語学を勉強する必要があるのだろうか、と考えていた人達も、シェアハウスに住んでみたら、毎朝外国人と顔をあわせるし、リビングでの会話に英語が飛び交うし、だったら長い人生一度くらい留学しておこう、そんな風に考え方を１８０度変えてしまった人も少なくないような気がします。 &#160; せっかく色んな人と出会えるし、色んな話を直接聞いてみたいし、自分の言葉で相手に伝わるようになって損はないと思うのです。    僕自身、見知らぬ土地にとりあえず飛び込んでしまった経緯から、英語が話せるというより、身振り手振りでやっと意思疎通がなんとかできる状態でのスタートでした。それでも、振り返ってみると、語学習得よりも、そんなステージから、色んな人と関わり会いながら、進んだ体験がとても貴重だったようにも感じています。 見ること聞くこと話すこと全てが大変ではあったのですが、それが結果、良い意味で自分の価値観を大きく変えてくれたというか、人の優しさに触れることができたような、そんな気もしています。 &#160; ですので、僕自身は旅であったり、留学であったり、そういう新しいことへの挑戦は非常に有意義だと思うし、僕らは、そんな人達をサポートすることが事業として展開できればと考えています。 &#160; 東京シェアハウスのサイトと同様、お問合せのメールに関しては、現地の方に直接配信される仕組みになっていますし、今後はリアルタイムにコミュニケーションがとれるよう、コンシェルジェだけではなく、遠方にいる担当者ともチャットで直接やり取りできるよう利便性を高めていく方針です。 &#160; 海外展開はリスクも多いし、辛いことも多いのですが、僕らも言葉だけになりたくないというか、どうせなら自分達も挑戦を続けたいという気持ちもあり、出来るだけ海外に出て世界をまわり、活動を続けていきたいと思います。 &#160; アメリカ法人は、今後、ニューヨークに活動拠点をもうけ、日本とアメリカを行き交いするひとたちにとって、役立つサービスとして育てていければ良いな、と考えていますが、進捗などありましたら、このサイトを通して随時報告していく予定です。 &#160; 世界には色んな景色があるけれど、皆さんにとって、少しでも多くの居場所がうまれるような、そんなサービスが提供できるよう活動してまいりますので、今後とも、東京シェアハウスをどうぞ宜しくお願いいたします。 &#160; 東京シェアハウス合同会社代表　森山哲郎  ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/01/establish_usa_company_2A-e1452667614454.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-41535" alt="establish_usa_company_2A" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2016/01/establish_usa_company_2A-e1452667614454.jpg" width="600" height="262" /></a><br /> </p>
<p>このブログを訪れてくださっている皆様にご報告です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div title="Page 1">
<p>世界中にあるシェアする暮らしを紹介できるよう、活動しておりました東京シェアハウスの姉妹サイトとなる、「シェアハウス（Sharehouse.in）」ですが、この度、アメリカでの活動を飛躍できるよう現地法人となる「Sharehouse, Inc」を設立いたしましたので報告いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a title="シェアハウスのポータルサイト「SHAREHOUSE」" href="https://sharehouse.in/jpn/" target="_blank" class="broken_link">シェアハウス</a>（Sharehouse.in) : <a title="http://sharehouse.tv " href="http://sharehouse.tv" target="_blank">「https://sharehouse.in/jpn/」</a></p>
<p>■現地法人の概要<br />1. 商号　　　Sharehouse Inc.<br />2. 所在地　　アメリカ　デラウェア州<br />3. 設立　　　2016年1月1日<br />4. 代表者　　CEO 森山 哲郎 </p>
<p>プレスリリースの詳細は<span style="color: #0000ff;"><a title="アットプレス、プレスリリース" href="https://www.atpress.ne.jp/news/86325" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;">こちらから</span></a></span>ご確認ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>東京に住んでいると、日本に訪れている外国人の多さに本当に驚くのですが、同時に海外での生活に興味を持たれている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>学校で英語をあんなに勉強しても、日本にいると全く使う機会もないし、わざわざ海外まで出かけて語学を勉強する必要があるのだろうか、と考えていた人達も、シェアハウスに住んでみたら、毎朝外国人と顔をあわせるし、リビングでの会話に英語が飛び交うし、だったら長い人生一度くらい留学しておこう、そんな風に考え方を１８０度変えてしまった人も少なくないような気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>せっかく色んな人と出会えるし、色んな話を直接聞いてみたいし、自分の言葉で相手に伝わるようになって損はないと思うのです。</p>
<p>  </p>
<p>僕自身、見知らぬ土地にとりあえず飛び込んでしまった経緯から、英語が話せるというより、身振り手振りでやっと意思疎通がなんとかできる状態でのスタートでした。それでも、振り返ってみると、語学習得よりも、そんなステージから、色んな人と関わり会いながら、進んだ体験がとても貴重だったようにも感じています。</p>
<p>見ること聞くこと話すこと全てが大変ではあったのですが、それが結果、良い意味で自分の価値観を大きく変えてくれたというか、人の優しさに触れることができたような、そんな気もしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですので、僕自身は旅であったり、留学であったり、そういう新しいことへの挑戦は非常に有意義だと思うし、僕らは、そんな人達をサポートすることが事業として展開できればと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>東京シェアハウスのサイトと同様、お問合せのメールに関しては、現地の方に直接配信される仕組みになっていますし、今後はリアルタイムにコミュニケーションがとれるよう、コンシェルジェだけではなく、遠方にいる担当者ともチャットで直接やり取りできるよう利便性を高めていく方針です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>海外展開はリスクも多いし、辛いことも多いのですが、僕らも言葉だけになりたくないというか、どうせなら自分達も挑戦を続けたいという気持ちもあり、出来るだけ海外に出て世界をまわり、活動を続けていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカ法人は、今後、ニューヨークに活動拠点をもうけ、日本とアメリカを行き交いするひとたちにとって、役立つサービスとして育てていければ良いな、と考えていますが、進捗などありましたら、このサイトを通して随時報告していく予定です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世界には色んな景色があるけれど、皆さんにとって、少しでも多くの居場所がうまれるような、そんなサービスが提供できるよう活動してまいりますので、今後とも、東京シェアハウスをどうぞ宜しくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p style="text-align: right;">東京シェアハウス合同会社<br />代表　森山哲郎</p>
<p style="text-align: right;"> </p>
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		<title>語学留学を超える、キャリアアップ留学：【MBAオトナ留学】</title>
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		<comments>https://blog.tokyosharehouse.com/?p=39687#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 07:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アジア]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[フィリピン]]></category>
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		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

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		<description><![CDATA[セブから、アジア・グローバルで活躍するビジネスパーソンを育成！！ MBA（Master of Business English Academy）は、キャリアアップを真剣に考える社会人にお勧めしたい学校です。効率よく1週間からビジネスで使える英語を学べ、コンセプトも明確。「世界でビジネスをしたい社会人が必要な英語力を習得できる」です。社会人で留学を機会にキャリアアップを真剣に考えている方は、悩むことなくMBAに入学してもいいのでは？と思います。筆者の私自身、東京で元サラリーマンだったんですが、MBAの生徒が羨ましく思えました。 日本での社会人生活で散財していなければ、セブ留学の授業料相場はあまり悩む金額ではないはずです。それより、悩める本質は、なかなか休めない中で、限られた時間を使って留学に行くのだから留学の質にとことん拘りたいことだと思います。MBAは、そんな社会人にむけて拘ったカリキュラムを提供してくれています。大きく2つあげてみたいと思います。 １つめに、テストに縛られないビジネスで実際に使える英語授業に特化している。コンセプトがブレなければ、授業の質は安定します。スコアだけが高くても実践で使えないとはよく聞く話。スコアは就職時に有利でも、実践で話せないならキャリアアップどころが、むしろ社内立場も危うしです。あらゆるビジネスシーンの中でどのように英語を使うかを大事にした授業となっています。２つめに、集まる生徒と学校運営者、スタッフの質が高い。料金は他校よりは若干高めです。それでも満足度は絶えず高いです。本気で日本ないしアジアの将来を考える学校設立者達が作る学校は、本気度の次元がスバ抜けていますので、生徒も本気になるしかないです。本気の社会人が集まる学校は、面白い学校です。 だから世界でビジネスをしたい社会人はMBAなんです。 2015年5月4日から、学校規模拡大に伴い設備充実のため学校が移設しております。それでは、詳細を見ていきましょう！ 今回は、セブのMBA新校舎にて、実際にMBA校長の渡辺さん（写真右端）にお話を伺ってきました。 &#8211; 学校を作られた経緯を伺っても良いでしょうか？ 元々、地方特化型投資銀行で、経営戦略コンサルタントとして働いてました。その時に、支援先をコンサルしていく中で、どうしてもこれからのアジアの発展や可能性を考えられずになり、実際に自分自身がアジアでのビジネス経験がもっと必要だと感じていました。将来的に自身の経験を日本に持ち帰ることで、実体験に基づく説得力のあるより深いコンサルができると思いました。コンサルでないとしても、そういった急激に大きくなる東南アジア経済圏での経験は、必ず何かしらで還元できるものだと思い、アジアに飛び出ることを覚悟しました。 &#8211; どうしてセブで社会人に特化した学校を設立をされたんですか？ アジアでビジネスをすると決断してたので、まずは英語が必要だと考えていました。実はすでにシカゴに語学留学を行くことも決めていて、お金も少し振り込んでいました（笑）。ただ、行く前から従来の欧米留学のグループ授業に対して、英語を話す機会があるのか懐疑的でいたんですが、そんな時に、当時はまだ全くメジャーでなかったセブ留学の話を聞き、その内容はアメリカ留学費用に比べ1/3以下の費用で毎日マンツーマン授業と驚くものだったんです。アジアでビジネスをすることを決断していた自分なので、目的地のアジアで英語をマンツーマンで学べるという魅力に、全く迷わずにシカゴからセブへ変更することとなりました。実際にセブ留学した時に、マンツーマン授業の質とコストパフォーマンスに驚きました。ただ、どこの学校も学生向けの語学学校が中心で、社会人に特化した学校が一つもなかったのです。もともとコンサル上がりということもあり、これは社会人特化にしたら必ず面白いものができるぞと思いでMBAを設立しました。 &#8211; カリキュラムや学校の特徴は？ 一言で言えば、ニーズに応えること。「何を教えるか」ではなく、「何を学びたいか」というニーズに答えることを一番大事としています。社会人に特化した学校だからこそ、置かれている状況や英語のレベルが異なる生徒が集まりますし、時間も限られています。生徒のニーズに答え、マンツーマンの力で最短でビジネスに必要な英語力を身につけるためにサポートしたいです。MBAでは、初日に生徒一人一人の目標を設定し、目標達成のためのカリキュラムを事細かく作成します。しかも、目標達成への習熟度は担任の先生の責任としています。責任の所在を明確にすることで先生の意識を高めています。毎週末プレゼンもありますし、学生のみなさんは本当に忙しいと思います。でも社会人だからこそ、本当に質の高い留学生活を送って欲しいです。 &#8211; 先生の採用や質にかなり定評が高いですが、先生の採用や管理はどういったものでしょうか？ 先生という仕事に誇りを持って欲しいんです。MBAではただ毎日淡々と授業を教える先生は必要なく、先生という職業はクリエイティブな職だと考えています。だから、採用基準も厳しくなってしまうのかもしれません。以前は50分の1ぐらいでしたが、今では100分の1ぐらいの確率で採用になっています。はじめた当初よりもノウハウが溜まっていることも厳しい原因かもしれませんが、より質の高い授業を追求しています。それに、毎週生徒からのフィードバックをもらっており、先生の成績も明確にし上位10%や褒美、下位10%にペナルティがあるなど、常に競争意識を持って仕事に打ち込んでもらっています。 &#8211; MBAの将来目指す学校は？ よりビジネスに近づけていきたいです。語学習得はもちろん大事なんですが、語学だけに限らずこれから世界でビジネスをする人に向けた学校になりたいと思っています。社会人が留学するというと、語学学校かもしくはビジネススクールのMBA（Master of Business Administration）です。2つの間にはあまりに大きな乖離があるような気もします。MBA(Master of Business English Academy)は、その中間にあるような学校を作れたらと思っています。半年間の留学期間があれば、はじめ３ヶ月でビジネスで使える英語を固めて、残りの3ヶ月では実践的かつ専門的な分野に落とし込んでいきたいと思っています。外資企業へのフィールドワークや海外での新事業の考察やプランを考え、最後にはプレゼンをしてもらうなど、成果物を日本に持ち帰ってもらような学校を作りたいと思っています。 お忙しい中、お時間を頂けた渡辺校長に感謝です。学校を運営する運営者側も様々な挑戦と努力を重ねている姿が垣間見ることができました。続いて、学校のコースについて説明します。ビジネスにフォーカスした授業により、ビジネス英語の授業カリキュラムのノウハウは、他校の追随を許しません。 MBA  GOLD：マンツーマン6コマ、グループ1コマ、自習1コマ 入学資格は、とにかく社会人限定です。※大学生は、後述のSILVERプランがございます。 社会人限定しか入学できないって凄いですよね？日本で色々な分野で働いてる、または働いてた方達がセブのMBA校舎に集結するんです。東京や大阪、名古屋、北海道、福岡など、全国から集まるのです。同じ場所で学び、暮らすんだから、留学での繋がりは、帰国後でもきっと大きな人脈になることは間違い無しです。 日本で働くと案外出会いや、繋がりは同業種に固まりがちですが、セブに来るだけで英語と、英語以外の大きすぎる人脈というメリットがあるのです。最後にGOLDの5つ特徴をまとめておきますと、こんな感じです。 社会人特化：社会人しか入学できません。20代でも社会人であれば入学可能です。 ビジネス英語：社会人ばかりの学校なのでビジネスシーンに役立つ英語を沢山学べます。ビジネス英語のノウハウが溜まっています。 コアティーチャー制度：生徒1人1人に責任を持つ担任制度です。 オーダーメイド型授業：既定のテキストは存在せず、生徒を尊重した授業へカスタムします。 全室1人部屋：ツインベッドを贅沢に一人で利用。プライベートが守られているので、夜の発音練習も気にせず行えます。 マンツーマン授業は、ややオープンな形に。個室で篭って雑談にならないようにするためで、先生と生徒共々真剣に授業に望めます。 MBA  SILVER：マンツーマン5コマ、グループ2コマ、自習1コマ 入学資格は、大学生〜29歳以下で、キャリアまたはグローバル思考の方です。GOLDは社会人限定ですが、SILVERはこれから社会人生活で、上昇志向の強い方に向けたコースになります。これもまたユニークな試みだと思います。同じような高い意識を持つ若者を集め、学校の質を絶えず上質なものにしているのです。英語を短期間で学ぼうとするセブ留学だからこそ、本気の人が来てもらわないと、留学そのものが台無しになってしまいます。いわば、MBAの色やコミュニティというものがあって、留学成功に不可欠になっています。それではSILVERの5つ特徴です。 コストパフォーマンス抜群：短期長期に関係なく、欧米留学の1/3と言われています。 講師のレベルが高い：本気の社会人が集まっているので、講師の質は手を抜けません。MBAの先生採用率は100倍の精鋭です。 学習メソッドの完成度が高い：PDCAサイクルにより、留学での生徒目標達成に重点した授業を提供。 同世代と交流ができる：同世代と相部屋が決まっています。同世代と将来について話せる場がある環境は「英語+α」の時間です。 日本人経営だから充実サポート：日本人スタッフ常駐です。安心して生活が送れなければ本気で英語は学べません。 発音専用室。集中して英語を聴け、発音ができる環境になっています。授業ごとに教室も合わせます。 &#160; [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=39687"><img class="alignnone  wp-image-41287" alt="MBA_otona_ryugaku" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/MBA_otona_ryugaku.png" width="880" height="384" /></a></p>
<p><span style="font-size: medium"><strong><span style="font-size: medium">セブから、アジア・グローバルで活躍するビジネスパーソンを育成！！</span><br /></strong></span></p>
<p>MBA（Master of Business English Academy）は、キャリアアップを真剣に考える社会人にお勧めしたい学校です。<br />効率よく1週間からビジネスで使える英語を学べ、コンセプトも明確。<strong>「世界でビジネスをしたい社会人が必要な英語力を習得できる」</strong>です。社会人で留学を機会にキャリアアップを真剣に考えている方は、悩むことなくMBAに入学してもいいのでは？と思います。筆者の私自身、東京で元サラリーマンだったんですが、MBAの生徒が羨ましく思えました。</p>
<p>日本での社会人生活で散財していなければ、セブ留学の授業料相場はあまり悩む金額ではないはずです。それより、悩める本質は、なかなか休めない中で、限られた時間を使って留学に行くのだから<strong>留学の質にとことん拘りたい</strong>ことだと思います。MBAは、そんな社会人にむけて拘ったカリキュラムを提供してくれています。大きく2つあげてみたいと思います。</p>
<p>１つめに、テストに縛られない<strong>ビジネスで実際に使える英語授業に特化</strong>している。コンセプトがブレなければ、授業の質は安定します。スコアだけが高くても実践で使えないとはよく聞く話。スコアは就職時に有利でも、実践で話せないならキャリアアップどころが、むしろ社内立場も危うしです。あらゆるビジネスシーンの中でどのように英語を使うかを大事にした授業となっています。<br />２つめに、<strong>集まる生徒と学校運営者、スタッフの質が高い</strong>。料金は他校よりは若干高めです。それでも満足度は絶えず高いです。本気で日本ないしアジアの将来を考える学校設立者達が作る学校は、本気度の次元がスバ抜けていますので、生徒も本気になるしかないです。本気の社会人が集まる学校は、面白い学校です。</p>
<p>だから<strong>世界でビジネスをしたい社会人はMBA</strong>なんです。</p>
<p>2015年5月4日から、学校規模拡大に伴い設備充実のため学校が移設しております。それでは、詳細を見ていきましょう！</p>
<p><span style="font-size: small"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/MBA_directors.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39727" alt="MBA_directors" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/MBA_directors.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<p>今回は、セブのMBA新校舎にて、実際にMBA校長の渡辺さん（写真右端）にお話を伺ってきました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600"><em>&#8211; 学校を作られた経緯を伺っても良いでしょうか？</em></span></strong></p>
<p>元々、地方特化型投資銀行で、経営戦略コンサルタントとして働いてました。その時に、支援先をコンサルしていく中で、どうしてもこれからのアジアの発展や可能性を考えられずになり、実際に自分自身が<strong>アジアでのビジネス経験がもっと必要</strong>だと感じていました。将来的に自身の経験を日本に持ち帰ることで、実体験に基づく説得力のあるより深いコンサルができると思いました。コンサルでないとしても、そういった<strong>急激に大きくなる東南アジア経済圏での経験は、必ず何かしらで還元できるもの</strong>だと思い、アジアに飛び出ることを覚悟しました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600"><em>&#8211; どうしてセブで社会人に特化した学校を設立をされたんですか？</em></span></strong></p>
<p>アジアでビジネスをすると決断してたので、まずは英語が必要だと考えていました。実はすでにシカゴに語学留学を行くことも決めていて、お金も少し振り込んでいました（笑）。ただ、行く前から従来の欧米留学のグループ授業に対して、英語を話す機会があるのか懐疑的でいたんですが、そんな時に、当時はまだ全くメジャーでなかったセブ留学の話を聞き、その内容は<strong>アメリカ留学費用に比べ1/3以下の費用で毎日マンツーマン授業</strong>と驚くものだったんです。アジアでビジネスをすることを決断していた自分なので、目的地のアジアで英語をマンツーマンで学べるという魅力に、全く迷わずにシカゴからセブへ変更することとなりました。実際にセブ留学した時に、マンツーマン授業の質とコストパフォーマンスに驚きました。ただ、どこの学校も学生向けの語学学校が中心で、<strong>社会人に特化した学校が一つもなかった</strong>のです。もともとコンサル上がりということもあり、これは社会人特化にしたら必ず面白いものができるぞと思いでMBAを設立しました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600"><em>&#8211; カリキュラムや学校の特徴は？</em></span></strong></p>
<p>一言で言えば、ニーズに応えること。「何を教えるか」ではなく、<strong>「何を学びたいか」というニーズに答えることを一番大事</strong>としています。社会人に特化した学校だからこそ、置かれている状況や英語のレベルが異なる生徒が集まりますし、時間も限られています。生徒のニーズに答え、マンツーマンの力で最短でビジネスに必要な英語力を身につけるためにサポートしたいです。<br />MBAでは、初日に生徒一人一人の目標を設定し、<strong>目標達成のためのカリキュラム</strong>を事細かく作成します。しかも、<strong>目標達成への習熟度は担任の先生の責任</strong>としています。責任の所在を明確にすることで先生の意識を高めています。<strong>毎週末プレゼン</strong>もありますし、学生のみなさんは本当に忙しいと思います。でも社会人だからこそ、本当に質の高い留学生活を送って欲しいです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600">&#8211; 先生の採用や質にかなり定評が高いですが、先生の採用や管理はどういったものでしょうか？</span></strong></p>
<p>先生という仕事に誇りを持って欲しいんです。MBAではただ毎日淡々と授業を教える先生は必要なく、<strong>先生という職業はクリエイティブな職</strong>だと考えています。だから、採用基準も厳しくなってしまうのかもしれません。以前は50分の1ぐらいでしたが、今では<strong>100分の1ぐらいの確率で採用</strong>になっています。はじめた当初よりもノウハウが溜まっていることも厳しい原因かもしれませんが、より質の高い授業を追求しています。それに、毎週生徒からのフィードバックをもらっており、先生の成績も明確にし上位10%や褒美、下位10%にペナルティがあるなど、常に競争意識を持って仕事に打ち込んでもらっています。</p>
<p><strong><span style="color: #ff6600">&#8211; MBAの将来目指す学校は？</span></strong></p>
<p>よりビジネスに近づけていきたいです。語学習得はもちろん大事なんですが、<strong>語学だけに限らずこれから世界でビジネスをする人に向けた学校</strong>になりたいと思っています。社会人が留学するというと、語学学校かもしくはビジネススクールのMBA（Master of Business Administration）です。2つの間にはあまりに大きな乖離があるような気もします。MBA(Master of Business English Academy)は、その中間にあるような学校を作れたらと思っています。半年間の留学期間があれば、はじめ３ヶ月でビジネスで使える英語を固めて、残りの3ヶ月では実践的かつ専門的な分野に落とし込んでいきたいと思っています。外資企業へのフィールドワークや海外での新事業の考察やプランを考え、最後にはプレゼンをしてもらうなど、<strong>成果物を日本に持ち帰ってもらような学校</strong>を作りたいと思っています。</p>
<p>お忙しい中、お時間を頂けた渡辺校長に感謝です。学校を運営する運営者側も様々な挑戦と努力を重ねている姿が垣間見ることができました。続いて、学校のコースについて説明します。ビジネスにフォーカスした授業により、ビジネス英語の授業カリキュラムのノウハウは、他校の追随を許しません。</p>
<h3>MBA  GOLD：マンツーマン6コマ、グループ1コマ、自習1コマ<span style="line-height: 1.5em"><br /></span></h3>
<p>入学資格は、とにかく<strong>社会人限定</strong>です。<em>※大学生は、後述のSILVERプランがございます。</em><br /> 社会人限定しか入学できないって凄いですよね？日本で色々な分野で働いてる、または働いてた方達がセブのMBA校舎に集結するんです。東京や大阪、名古屋、北海道、福岡など、全国から集まるのです。同じ場所で学び、暮らすんだから、留学での繋がりは、帰国後でもきっと大きな人脈になることは間違い無しです。 日本で働くと案外出会いや、繋がりは同業種に固まりがちですが、セブに来るだけで英語と、英語以外の大きすぎる人脈というメリットがあるのです。最後にGOLDの5つ特徴をまとめておきますと、こんな感じです。</p>
<ul>
<li><strong>社会人特化</strong>：社会人しか入学できません。20代でも社会人であれば入学可能です。</li>
<li><strong>ビジネス英語</strong>：社会人ばかりの学校なのでビジネスシーンに役立つ英語を沢山学べます。ビジネス英語のノウハウが溜まっています。</li>
<li><strong>コアティーチャー制度</strong>：生徒1人1人に責任を持つ担任制度です。</li>
<li><strong>オーダーメイド型授業</strong>：既定のテキストは存在せず、生徒を尊重した授業へカスタムします。</li>
<li><strong>全室1人部屋</strong>：ツインベッドを贅沢に一人で利用。プライベートが守られているので、夜の発音練習も気にせず行えます。</li>
</ul>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col1"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_class_01.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39808" alt="mba_class_02" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_class_01.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<div class="col-image">マンツーマン授業は、ややオープンな形に。個室で篭って雑談にならないようにするためで、先生と生徒共々真剣に授業に望めます。</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>MBA  SILVER：マンツーマン5コマ、グループ2コマ、自習1コマ</h3>
<p>入学資格は、<strong>大学生〜29歳以下</strong>で、<strong>キャリアまたはグローバル思考の方</strong>です。<br />GOLDは社会人限定ですが、SILVERはこれから社会人生活で、上昇志向の強い方に向けたコースになります。これもまたユニークな試みだと思います。同じような高い意識を持つ若者を集め、学校の質を絶えず上質なものにしているのです。英語を短期間で学ぼうとするセブ留学だからこそ、本気の人が来てもらわないと、留学そのものが台無しになってしまいます。いわば、MBAの色やコミュニティというものがあって、留学成功に不可欠になっています。それではSILVERの5つ特徴です。</p>
<ul>
<li><b>コストパフォーマンス抜群</b>：短期長期に関係なく、欧米留学の1/3と言われています。</li>
<li><strong>講師のレベルが高い</strong>：本気の社会人が集まっているので、講師の質は手を抜けません。MBAの先生採用率は100倍の精鋭です。</li>
<li><b>学習メソッドの完成度が高い</b>：PDCAサイクルにより、留学での生徒目標達成に重点した授業を提供。</li>
<li><strong>同世代と交流ができる</strong>：同世代と相部屋が決まっています。同世代と将来について話せる場がある環境は「英語+α」の時間です。</li>
<li><strong>日本人経営だから充実サポート</strong>：日本人スタッフ常駐です。安心して生活が送れなければ本気で英語は学べません。</li>
</ul>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col1"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_class_02.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39808" alt="mba_class_02" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_class_02.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<div class="col-image">発音専用室。集中して英語を聴け、発音ができる環境になっています。授業ごとに教室も合わせます。</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<h3>校内風景</h3>
<p>2015年5月4日、MBAは新校舎へと移転しました。移転したことにより、より快適に学ぶことができる住環境と生まれ変わりました。MBAのみが使用する建物だからできる細かい配慮とサービスがさらにパワーアップしています。<strong>学習スペースの拡張</strong>から、<strong>24時間自習室</strong>の設置、<strong>日本人の口に合う朝食</strong>の提供、<strong>ネット環境の充実</strong>。水はフィリピンでは珍しい硬水からより<strong>軟水へと近づけた水</strong>に。さらに大人留学だからこそできる、学校内にある<strong>レストランAjito</strong>が<strong>夜はBar</strong>に。通常の学校概念では考えらないような建物内容になっています。</p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col1"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_01.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39690" alt="mba_01" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_01.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<div class="col-image">フルリノベーションで生まれ変わったビルは新築ビルそのものです。</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_01.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39810" alt="mba_school_01" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_01.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">MBAのエントランス。ビル丸ごとMBAなので、セキュリティも安心。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_02.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39811" alt="mba_school_02" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_02.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">レストランAjito。日系レストランが入っていて昼、夕とお食事いただけます。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_03.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39812" alt="mba_school_03" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_03.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">日本人好みのパスタ。セブのパスタは甘かったり麺が柔らかすぎたりするのですがAjitoは違います。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_04.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39813" alt="mba_school_04" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_04.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">メインの教室です。空間も広々とあります。 </div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_05.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39814" alt="mba_school_05" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_05.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">発音の授業は、音を気にせずきっちりと行えます。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_07.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39815" alt="mba_school_07" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_school_07.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">高速Wifiがひかれ、仕事を持つ社会人はこちらで仕事も快適に行えます。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>寮・滞在先</h3>
<p>滞在先は完全個室。GOLDコースの方は、ツーベッドを1人で使うという贅沢な環境。社会人であるオトナ留学ですので、こういった寛ぎ空間も欲しいところですね。SILVERコースの方は、ツーベッドルームを当たり前ですが2人での入居となります。SILVERコースは、年代も必ず近い方と入居となるので、気兼ねなく過ごせます。</p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_01.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39817" alt="mba_room_01" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_01.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">ツインルーム。準新築ビルは、清潔感に溢れたお部屋。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_02.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39818" alt="mba_room_02" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_02.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">バスルームも綺麗です。一人で使用でき自由度◎</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_03.jpg"><img class="alignnone  wp-image-39819" alt="mba_room_03" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/08/mba_room_03.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col-image">ランドリールーム、使用時は事前予約をしましょう。</div>
<div class="col-image"> </div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>お話を聞いてみて、信念を元に独自路線を突き進む<strong>オンリーワンな学校</strong>だなと感じました。確かに語学学校とは言えない学校があってもいいなと思いますし、ぜひ欲しい学校です。学校のコンセプトや目標が明確だからこそ、MBAが作り上げる授業も生徒にとって分かりやすいものになっていくんだと思います。<strong>学校運営者と生徒が向いている先が一緒ということが、MBAの最大の強み</strong>なのかもしれません。MBAの今後が非常に楽しみです。</p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: タカハシ<br /></span></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		<title>実践的英語が習得できて「はたらく」につながる学校：【INUS Australia】</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 06:22:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sharehouse.in/?p=40147</guid>
		<description><![CDATA[英語を習得したら実生活で即実践！仕事につながるコースやインターンプログラムが充実した学校 2011年６月に開校したINUS Australia。今までの語学学校のスタイルとはまた違ったユニークな一般英語のカリキュラムで人気を集めている学校でもあり、英語コース以外にも複数のインターンプログラムを提供していることでも、生徒からの評価も抜群です。ジョブレディプログラム（就職準備コース）では、実際の職場で使うような英語を集中的に勉強し、6か月のインターンシッププログラムに参加するというもの。INUSには仕事につながるプログラムが多数あり、ワーホリや学生の方たちが一番気になる「はたらく」の部分のサポートを全般的にしているので安心！ 国籍比率もよく、世界34か国から留学生たちが集まるINUS。校内は母国語禁止なので、常に英語環境に身を置くこともできます。アクティビティも毎日行われており、クラスメイト以外の学生たちとの交流が持てる機会がたくさんあります。今回はそんなINUSをご紹介。早速学校の様子を見てみましょう。 「INUS Australia」学校詳細はこちら INUSのバリスタ＆カフェ接客英語コース バリスタ＆カフェ接客英語コースは５週間の集中コースで、スキル面ではエスプレッソの基礎、ラテアート、オーダーの取り方などを学んでいきます。接客英語では、コーヒーの基礎知識、苦情の対応、コーヒーや食事の勧め方、履歴書の書き方、インタビューの練習などを学びます。キャンパス内でもコーヒー販売をし、実際のカフェでの対応と同じくすることで、コース修了後でもすぐにカフェで働ける自信を身に着けることができるおススメのコースです。 ５週間の集中コースでバリスタスキルと接客英語を習得できる ５週後には自信を持ったコーヒーを提供できる コーヒーの知識をしっかりと学べるチャンス 仕事にもつながりやすい！  その他英語コース 一般英語コース（ICEP) INUSの一般英語は他とは違い、読む・書く・話す・聞くの４つのコアスキルでそれぞれレベルが分かれいます。初めての留学の学生の場合、ライティングやグラマーは良くても、スピーキングとリスニングのレベルが低いケースが多いので、INUSの一般英語では、それぞれのスキル別に自分に合ったレベルで勉強ができるというとてもユニークなカリキュラムを持っています。１日に４つのスキルを勉強し、その度にクラスメイトも変わるので、友達作りにも最適です！週20時間の勉強に加えて、週5時間の選択授業が無料で受けられるのも嬉しい特典！同じ料金で最大週25時間の勉強ができます。 Pre IntermediateからAdvancedまでのレベル対象 週20時間+週5時間の選択授業で最大25時間の勉強ができる 選択授業では、週ごとに科目が変わり自分の興味のあることを勉強できるチャンス！ ■選択授業の例　－　実践英語・映画クラブ・イディオム・ジョブセミナー（履歴書の書き方）・発音矯正・スポーツ・グラマー・コミュニケーション・ビジネス・音楽など。  その他にもビジネス英語、ケンブリッジ検定準備、IELTS試験対策、進学英語、ヤングラーナーズ体験コースなどのプログラムもあります。 人気のJob Ready Program　－　インターンシッププログラム 8週～17週の英語コースに加え、その後6か月のインターンシップが約束されたプログラム。在学中は仕事で使える実践的英語(電話応対、問題解決、フォーマル/インフォーマルレターの書き方、面接練習など）を学び、修了後のインターンに備えます。受講には中級英語レベル（IELTS4.5以上）が必要となります。 有給ホテルインターン ホスピタリティインターン 憧れのリゾートでのインターン &#160; ファーム体験プログラム セカンドワーホリビザ対象の地域でお仕事またはインターンで働くことが可能なプログラム。学校が提携しているファームまたは精肉工場に、お仕事の手配をしてくれるので安心！これからファームでセカンドビザを目指す学生たちにとっては、とてもいいオプションです。 校内風景 メルボルンの市街地Queenストリートにあるキャンパス。とても綺麗なキャンパスで、バリスタ設備、シアタールーム、カウンセリングルームなどしっかりとした設備が特徴。周辺もカフェやレストランが多く、ショッピング街にも近いので放課後も充実したオーストラリアライフを楽しめること間違いなし！ キャンパスのあるビルの入り口 広々としたレセプションエリア クラス全体が見渡せる教室 明るくとても綺麗な雰囲気のキャンパス内 コーヒー販売もしているカフェラウンジ PCルーム。WIFIも完備 困ったことがあれば個別に相談！ アクティビティも充実していて友だち作りに最適！ 日本人スタッフのTakakoさんが丁寧に対応してくれます ワーホリや長期留学を考えている場合、皆さんが心配になるのが「はたらく」こと。仕事が見つかるかな？どんな仕事ができるかな？英語がついていけるかな？という不安がつきもの。INUSでは生徒たちが一番心配になっている部分に焦点をあて、Job Ready Programを設けることで生徒たちにも自信を持ってもらおう！というのも狙いの一つです。 一般英語では、4つのスキルごとにクラスが分かれるので、自分が何のスキルが弱くて何が得意かということをしっかり把握できるのも、英語学習をするうえではとても大事なこと。自分の弱点を徹底的に強化することで、それを逆に強みにできるようになっていきます。学校に行く最大のメリットは、もちろん英語の習得ですが、それ以上に世界中にできる友だちたちは留学中もその後もかけがえのない存在になっていきます。学校内で自然に学生同士が出会うようにできているので、留学が初めてという方にもおススメの学校です。 /Author: カオリ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=40147"><img class="alignnone  wp-image-41289" alt="ダウンロード (4)" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/ダウンロード-4.png" width="880" height="384" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: large"><b>英語を習得したら実生活で即実践！仕事につながるコースやインターンプログラムが充実した学校</b></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>2011年６月に開校したINUS Australia。今までの語学学校のスタイルとはまた違ったユニークな一般英語のカリキュラムで人気を集めている学校でもあり、英語コース以外にも複数のインターンプログラムを提供していることでも、生徒からの評価も抜群です。ジョブレディプログラム（就職準備コース）では、実際の職場で使うような英語を集中的に勉強し、6か月のインターンシッププログラムに参加するというもの。INUSには仕事につながるプログラムが多数あり、ワーホリや学生の方たちが一番気になる「<strong>はたらく」の部分のサポート</strong>を全般的にしているので安心！</p>
<p>国籍比率もよく、<strong>世界34か国から留学生</strong>たちが集まるINUS。校内は母国語禁止なので、常に英語環境に身を置くこともできます。アクティビティも毎日行われており、クラスメイト以外の学生たちとの交流が持てる機会がたくさんあります。今回はそんなINUSをご紹介。早速学校の様子を見てみましょう。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left"><span id="more-40147"></span></p>
<p><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: medium"><span style="color: #0000ff">「INUS Australia」学校詳細はこちら </span></span></span></p>
<p><span style="font-size: small"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A21.jpg"><img class="size-full wp-image-40151 aligncenter" alt="A2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A21.jpg" width="840" height="540" /></a></div>
<h3 style="text-align: left"><b>INUSのバリスタ＆カフェ接客英語コース</b></h3>
<p>バリスタ＆カフェ接客英語コースは５週間の集中コースで、スキル面ではエスプレッソの基礎、ラテアート、オーダーの取り方などを学んでいきます。接客英語では、コーヒーの基礎知識、苦情の対応、コーヒーや食事の勧め方、履歴書の書き方、インタビューの練習などを学びます。キャンパス内でもコーヒー販売をし、実際のカフェでの対応と同じくすることで、コース修了後でもすぐにカフェで働ける自信を身に着けることができるおススメのコースです。</p>
<ul>
<li>５週間の集中コースでバリスタスキルと接客英語を習得できる</li>
<li>５週後には自信を持ったコーヒーを提供できる</li>
<li>コーヒーの知識をしっかりと学べるチャンス</li>
<li>仕事にもつながりやすい！ </li>
</ul>
<h3 style="text-align: left"><b>その他英語コース</b></h3>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">一般英語コース（ICEP)</strong></p>
<p>INUSの一般英語は他とは違い、読む・書く・話す・聞くの４つのコアスキルでそれぞれレベルが分かれいます。初めての留学の学生の場合、ライティングやグラマーは良くても、スピーキングとリスニングのレベルが低いケースが多いので、INUSの一般英語では、それぞれのスキル別に自分に合ったレベルで勉強ができるというとてもユニークなカリキュラムを持っています。１日に４つのスキルを勉強し、その度にクラスメイトも変わるので、友達作りにも最適です！週20時間の勉強に加えて、週5時間の選択授業が無料で受けられるのも嬉しい特典！同じ料金で最大週25時間の勉強ができます。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/GEtimetable.jpg"><img class="size-full wp-image-40168 aligncenter" alt="GEtimetable" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/GEtimetable.jpg" width="750" height="325" /></a></p>
<ul>
<li>Pre IntermediateからAdvancedまでのレベル対象</li>
<li><span style="font-size: 11px">週20時間+週5時間の選択授業で最大25時間の勉強ができる</span></li>
<li><span style="line-height: 21.6667px">選択授業では、週ごとに科目が変わり自分の興味のあることを勉強できるチャンス！</span></li>
</ul>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/optionalclass.jpg"><img class=" wp-image-40169 aligncenter" alt="optionalclass" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/optionalclass.jpg" width="750" height="256" /></a></p>
<p>■選択授業の例　－　実践英語・映画クラブ・イディオム・ジョブセミナー（履歴書の書き方）・発音矯正・スポーツ・グラマー・コミュニケーション・ビジネス・音楽など。<strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em"> </strong></p>
<p>その他にもビジネス英語、ケンブリッジ検定準備、IELTS試験対策、進学英語、ヤングラーナーズ体験コースなどのプログラムもあります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3 style="text-align: left"><b>人気のJob Ready Program　－　インターンシッププログラム</b></h3>
<p>8週～17週の英語コースに加え、その後6か月のインターンシップが約束されたプログラム。在学中は仕事で使える実践的英語(電話応対、問題解決、フォーマル/インフォーマルレターの書き方、面接練習など）を学び、修了後のインターンに備えます。受講には中級英語レベル（IELTS4.5以上）が必要となります。</p>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B22.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40155" alt="B2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B22.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>有給ホテルインターン</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B11.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40154" alt="B1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B11.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>ホスピタリティインターン</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B31.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40156" alt="B3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B31.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>憧れのリゾートでのインターン</p>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">ファーム体験プログラム</strong></p>
<p>セカンドワーホリビザ対象の地域でお仕事またはインターンで働くことが可能なプログラム。学校が提携しているファームまたは精肉工場に、お仕事の手配をしてくれるので安心！これからファームでセカンドビザを目指す学生たちにとっては、とてもいいオプションです。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3 style="text-align: left"><b>校内風景</b></h3>
<p>メルボルンの市街地Queenストリートにあるキャンパス。とても綺麗なキャンパスで、バリスタ設備、シアタールーム、カウンセリングルームなどしっかりとした設備が特徴。周辺もカフェやレストランが多く、ショッピング街にも近いので放課後も充実したオーストラリアライフを楽しめること間違いなし！</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C11.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40157" alt="C1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C11.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>キャンパスのあるビルの入り口</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C82.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40164" alt="C8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C82.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>広々としたレセプションエリア</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C32.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40159" alt="C3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C32.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>クラス全体が見渡せる教室</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C22.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40158" alt="C2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C22.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>明るくとても綺麗な雰囲気のキャンパス内</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C62.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40162" alt="C6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C62.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>コーヒー販売もしているカフェラウンジ</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C42.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40160" alt="C4" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C42.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>PCルーム。WIFIも完備</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C52.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40161" alt="C5" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C52.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>困ったことがあれば個別に相談！</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C72.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40163" alt="C7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C72.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>アクティビティも充実していて友だち作りに最適！</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C92.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40165" alt="C9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C92.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>日本人スタッフのTakakoさんが丁寧に対応してくれます</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>ワーホリや長期留学を考えている場合、皆さんが心配になるのが「はたらく」こと。仕事が見つかるかな？どんな仕事ができるかな？英語がついていけるかな？という不安がつきもの。INUSでは生徒たちが一番心配になっている部分に焦点をあて、Job Ready Programを設けることで生徒たちにも自信を持ってもらおう！というのも狙いの一つです。</p>
<p>一般英語では、4つのスキルごとにクラスが分かれるので、自分が何のスキルが弱くて何が得意かということをしっかり把握できるのも、英語学習をするうえではとても大事なこと。自分の弱点を徹底的に強化することで、それを逆に強みにできるようになっていきます。学校に行く最大のメリットは、もちろん英語の習得ですが、それ以上に世界中にできる友だちたちは留学中もその後もかけがえのない存在になっていきます。学校内で自然に学生同士が出会うようにできているので、留学が初めてという方にもおススメの学校です。</p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: カオリ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		<title>オーストラリア：ワーキングホリデービザ概要</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 06:49:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

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		<description><![CDATA[日本との時差もあまりなく、JALだけでなくANA便の就航も決まり、さらに日本との行き来がスムーズになったオーストラリア。気候の良さ、治安も比較的よいことからも語学留学・ワーキングホリデーで選ぶ国としてはカナダ同様にとても人気のある国です。オーストラリアは、物価が上昇し生活費は確かに高いのですが、一方で給与水準が高く、仕事が豊富にあるため、いざオーストラリアに到着し仕事が見つかれば問題ではございません。むしろ、ほとんどの方が貯金をして帰国されています。また、仕事が多いこともあって、様々な国から同世代の若者たちが集まっていることも大きなポイント。お金を稼ぎたい、国際的な経験をしてみたい、とっいった方には、カナダよりオーストラリアがお勧めなのではと思います。今回は、そんなオーストラリアのワーキングホリデーについてご紹介したいと思います。 ワーキングホリデービザの目的 ワーキングホリデー協定のある国同士の場合、12か月間オーストラリアにホリデー目的で滞在することができ、その間一時的に働くことも許されるのがワーキングホリデービザ。オーストラリアの文化を知ってもらい、両国の関係を強めるという目的。 申請条件 申請時に18歳以上で3１歳になっていないこと オーストラリア滞在中扶養の子供がいないこと ワーキングホリデービザ発給可能なパスポートを持っていること 往復の航空券代と滞在資金（およそ5000AUドル）を持っていること ワーキングホリデービザで出来ること 最大12か月までの滞在が可能 同一雇用主の元で最大6か月まで働くことができる 最大4か月間就学が可能 ワーキングホリデー中の出国・入国の回数制限なし 申請料金 ＄440（2015年9月9日現在） セカンドワーキングホリデー 1年目のワーキングホリデー中に、オーストラリアの地方地域で3か月以上のSpecified work(特定の労働)をした場合、セカンドワーキングホリデーの申請をすることが可能となります。移民局で指定された地域があるので、必ずPost Code（郵便番号）を確認するようにしましょう。→こちらから。セカンドワーキングホリデービザをオーストラリア国内から申請する場合、通常健康診断が求められます。こちらの費用は申請料金には含まれません。 申請条件 1回目の申請条件と同様 オーストラリア地方地域で3か月間の特定の労働に従事すること 申請の際に季節労働の証明としてPay Slip（給料明細）を提出すること （2015年8月31日より、給料明細の提出が必須となりました。 オーストラリア国内からの申請の場合、ビザの取得の際もオーストラリア国内にいること ワーキングホリデービザで出来ること 1回目の条件と同様 申請料金 ＄440（2015年9月9日現在） 特定の労働とは？ 今まではSeasonal Work（季節労働）という言い方をしていましたが、今はSpecified Work(特定の仕事）という言い方に変えています。セカンドワーホリ＝ファームのピッキングと思いがちですが、実は他にもいろんな仕事がセカンドビザの対象となっています。 特定の仕事に含まれるもの Plant and animal cultivation　（農作業または畜産業） Fishing and Pearling （漁業または真珠養殖） Tree farming and felling (林業または伐採業) Mining (鉱業） Construction (建設業) QLD州は比較的農作業が多く、WA州は漁業や真珠養殖業、VIC州は畜産業のお仕事があると言われています。詳細は移民局ページのSpecified Workを参照。→こちらから。 数年前までは、日系のウェブサイト等で「セカンドWH売ります」というような広告を目にしました。ファームに行きたくないという人も多かったので、そういったビジネスも一時期多かったのですが、やはりお金で買って楽をしようとするとイイことばかりではないんですね。移民局の審査も厳しくなっているので、嘘がバレてしまった韓国の女性はオーストラリアから強制退去となり、向こう8年間の入国を禁じられました。軽い気持ちで・・・と思うかもしれませんが、立派な犯罪につながるので、ビザの問題は正規で全うしてほしいなと思います。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=40116"><img class="alignnone  wp-image-41291" alt="working_holiday_visa" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/working_holiday_visa.png" width="600" height="262" /></a></p>
<p>日本との時差もあまりなく、JALだけでなくANA便の就航も決まり、さらに日本との行き来がスムーズになったオーストラリア。気候の良さ、治安も比較的よいことからも語学留学・ワーキングホリデーで選ぶ国としてはカナダ同様にとても人気のある国です。<br />オーストラリアは、物価が上昇し生活費は確かに高いのですが、一方で給与水準が高く、仕事が豊富にあるため、いざオーストラリアに到着し仕事が見つかれば問題ではございません。むしろ、ほとんどの方が貯金をして帰国されています。また、仕事が多いこともあって、様々な国から同世代の若者たちが集まっていることも大きなポイント。お金を稼ぎたい、国際的な経験をしてみたい、とっいった方には、カナダよりオーストラリアがお勧めなのではと思います。今回は、そんなオーストラリアのワーキングホリデーについてご紹介したいと思います。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3><span style="font-size: large"><strong>ワーキングホリデービザの目的</strong></span></h3>
<p>ワーキングホリデー協定のある国同士の場合、12か月間オーストラリアにホリデー目的で滞在することができ、その間一時的に働くことも許されるのがワーキングホリデービザ。オーストラリアの文化を知ってもらい、両国の関係を強めるという目的。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40123" alt="A" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A2.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<p><strong>申請条件</strong></p>
<ul>
<li><span style="font-size: 1em">申請時に18歳以上</span><span style="font-size: 1em;line-height: 1.5em">で3１歳になっていないこと</span></li>
<li>オーストラリア滞在中扶養の子供がいないこと</li>
<li>ワーキングホリデービザ発給可能なパスポートを持っていること</li>
<li>往復の航空券代と滞在資金（およそ5000AUドル）を持っていること</li>
</ul>
<p><strong>ワーキングホリデービザで出来ること</strong></p>
<ul>
<li>最大12か月までの滞在が可能</li>
<li>同一雇用主の元で最大6か月まで働くことができる</li>
<li>最大4か月間就学が可能</li>
<li>ワーキングホリデー中の出国・入国の回数制限なし</li>
</ul>
<p><strong>申請料金</strong></p>
<p>＄440（2015年9月9日現在）</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3><span style="font-size: large"><strong>セカンドワーキングホリデー</strong></span></h3>
<p style="text-align: left">1年目のワーキングホリデー中に、オーストラリアの地方地域で3か月以上のSpecified work(特定の労働)をした場合、セカンドワーキングホリデーの申請をすることが可能となります。移民局で指定された地域があるので、必ずPost Code（郵便番号）を確認するようにしましょう。<span style="color: #0000ff">→<a title="こちら" href="https://web.archive.org/web/20171216020321/https://www.border.gov.au/Trav/Visa-1/417-" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">こちらから。</span></a></span><br />セカンドワーキングホリデービザをオーストラリア国内から申請する場合、通常健康診断が求められます。こちらの費用は申請料金には含まれません。</p>
<p style="text-align: left"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B2.jpg"><img class="size-full wp-image-40126 aligncenter" alt="B" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B2.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<p><strong>申請条件</strong></p>
<ul>
<li>1回目の申請条件と同様</li>
<li><span style="font-size: 11px;line-height: 1.5em">オーストラリア地方地域で3か月間の特定の労働に従事すること</span></li>
<li>申請の際に季節労働の証明としてPay Slip（給料明細）を提出すること</li>
<p>（2015年8月31日より、給料明細の提出が必須となりました。</p>
<li>オーストラリア国内からの申請の場合、ビザの取得の際もオーストラリア国内にいること</li>
</ul>
<p><strong>ワーキングホリデービザで出来ること</strong></p>
<ul>
<li>1回目の条件と同様</li>
</ul>
<p><strong>申請料金</strong></p>
<p>＄440（2015年9月9日現在）</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3><span style="font-size: large"><strong>特定の労働とは？</strong></span></h3>
<p style="text-align: left">今まではSeasonal Work（季節労働）という言い方をしていましたが、今はSpecified Work(特定の仕事）という言い方に変えています。セカンドワーホリ＝ファームのピッキングと思いがちですが、実は他にもいろんな仕事がセカンドビザの対象となっています。</p>
<p style="text-align: left"><strong style="font-size: 11px;line-height: 1.5em">特定の仕事に含まれるもの</strong></p>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<ul>
<li>Plant and animal cultivation　（農作業または畜産業）</li>
<li><span style="line-height: 19.5px">Fishing and Pearling （漁業または真珠養殖）</span></li>
<li>Tree farming and felling (林業または伐採業)</li>
<li>Mining (鉱業）</li>
<li>Construction (建設業)</li>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
</ul>
<p>QLD州は比較的農作業が多く、WA州は漁業や真珠養殖業、VIC州は畜産業のお仕事があると言われています。詳細は移民局ページのSpecified Workを参照。<span style="color: #0000ff">→<a title="こちら" href="https://web.archive.org/web/20171216020321/https://www.border.gov.au/Trav/Visa-1/417-" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">こちらから。</span></a></span><span style="color: #0000ff"><span style="color: #0000ff"><br /></span></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>数年前までは、日系のウェブサイト等で「セカンドWH売ります」というような広告を目にしました。ファームに行きたくないという人も多かったので、そういったビジネスも一時期多かったのですが、やはりお金で買って楽をしようとするとイイことばかりではないんですね。移民局の審査も厳しくなっているので、嘘がバレてしまった韓国の女性はオーストラリアから強制退去となり、向こう8年間の入国を禁じられました。軽い気持ちで・・・と思うかもしれませんが、立派な犯罪につながるので、ビザの問題は正規で全うしてほしいなと思います。</p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author:カオリ<br /></span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>シェア初心者でもOK！高級マンションタイプのシェアハウス：【Supertop】</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 02:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>

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		<description><![CDATA[設備が充実したセキュリティーマンションタイプのシェアハウス 海外でのシェアハウスにも一軒家、ユニットと呼ばれるアパート、セキュリティーマンションなどいろいろあります。特に日本人の女性の方に人気なのがセキュリティーマンションタイプ型ですが、その中でも今回ご紹介するSupertopさんは少人数でのシェアを提供しています。大型マンションで、棟ごとに入り口も分かれています。こちらに住むと、ジムとプールが使い放題！という特典付。Supertopさんの提供するマンションは2－3ベッドタイプで、現在6~８軒くらいのお部屋の運営・管理をしています。 お家のあるMaroubra Junction（マルーブラ　ジャンクション）はカフェやレストラン、大型スーパー、郵便局、銀行など、生活に必要なものが集約している場所で、City行きのバス停も目の前で、Cityまでも35分くらいです。Maroubraビーチまでも近いので、少しCityの忙しさから離れてゆっくりした環境で、尚且つ利便性は重視したいという方にピッタリ。 それでは、ハウスの中を見てみましょう!! 「603-Maroubra」物件詳細はこちら すべての物件にダイニングエリア・リビングルーム お部屋ごとにレイアウトなどは変わりますが、きちんとダイニングとリビングが設けられています。シェア生活の中でハウスメイトたちとの一番交流となる場所だからこそ、その空間を大切にしてほしい。そんなくつろぎの時間を楽しんでみましょう。 別物件のリビングの様子。バルコニーに面していて、とても明るい雰囲気。お部屋にこもるのがもったいないくらい！ 入り口近くにあるダイニングエリア。開放的なキッチンもあり、料理をしながらの団らん時間も楽しめます。 こちらはシングルルーム。大半のお部屋がツインかトリプルなので、シングルはすぐに満室になります。 トリプルルームの殆どがマスタールームで、お部屋にバスルームがついています。 お部屋によってはウォークインクローゼットも！ グラウンドフロアの物件は広々としたバルコニー付 ランドリールームも各お家ごとに設置されていて、無料で使えます 使ったら綺麗にする！というハウスルールを守るように心がけましょう。 キッチン掃除もハウスメイトと協力するように当番制を設けています。 各お家には必ず２つのバスルームがあり、混雑も避けられるので安心！ ビル内の廊下の様子。ホテルみたいに静かで綺麗です。 各階にゴミ箱が設置されている部屋があります。 燃えるゴミ・燃えないゴミ箱がそれぞれあります。 ビルの住居人なら使い放題のジム。こちらの物件に滞在している間に無料でエクササイズもできます。 ジムに併設しているスイミングプール。ジャグジーやサウナもあり、こちらももちろん無料で使い放題です。 ビルの外観。会員制ジム・郵便局・レストラン・大型スーパーがあるのでとても便利。 郵便受けもセキュリティーエントランス内にあるので安心。 提供する側もそして住むゲスト側も満足できる物件という印象をとても強く受けたこちらの物件。マンション自体の敷地面積も広くて驚きですが、中庭やご紹介したジムやプールがあったりと、住んでいる人たちが快適に過ごせる環境をとても大切にしているように思いました。 物件自体がとても綺麗ということ、そしてセキュリティーもしっかりしていてビル自体にも管理人がいるので、海外に来てシェア生活自体が初めてと言う方、そしてクオリティーを重視したいという方にお勧めの物件です。特にこちらの物件は、いろいろな国からのゲストが滞在していて、お家の中も常にインターナショナルなのも魅力です。シングルから、ツイン、トリプルルームまであるので、ご予算に合わせて素敵なシェア生活を始めてみてください！ /Author: カオリ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?lang=ja&amp;p=37779"><img class="alignnone  wp-image-41285" alt="supertop_accomdation" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/supertop_accomdation.png" width="880" height="384" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>設備が充実したセキュリティーマンションタイプのシェアハウス</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>海外でのシェアハウスにも一軒家、ユニットと呼ばれるアパート、セキュリティーマンションなどいろいろあります。特に日本人の女性の方に人気なのがセキュリティーマンションタイプ型ですが、その中でも今回ご紹介するSupertopさんは少人数でのシェアを提供しています。大型マンションで、棟ごとに入り口も分かれています。こちらに住むと、ジムとプールが使い放題！という特典付。Supertopさんの提供するマンションは2－3ベッドタイプで、現在6~８軒くらいのお部屋の運営・管理をしています。</p>
<p>お家のあるMaroubra Junction（マルーブラ　ジャンクション）はカフェやレストラン、大型スーパー、郵便局、銀行など、生活に必要なものが集約している場所で、City行きのバス停も目の前で、Cityまでも35分くらいです。Maroubraビーチまでも近いので、少しCityの忙しさから離れてゆっくりした環境で、尚且つ利便性は重視したいという方にピッタリ。</p>
<p>それでは、ハウスの中を見てみましょう!!</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left"><span id="more-37779"></span></p>
<p><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: medium"><a title="「603-Maroubra」 " href="http://sharehouse.in/jpn/house/detail/1690/" target="_blank"><span style="color: #0000ff">「603-Maroubra」物件詳細はこちら</span></a></span></span></p>
<p><span style="font-size: small"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></p>
<p><!--A--></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/A21.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37786" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/A21.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<h4><span style="font-size: large">すべての物件にダイニングエリア・リビングルーム</span></h4>
<p>お部屋ごとにレイアウトなどは変わりますが、きちんとダイニングとリビングが設けられています。シェア生活の中でハウスメイトたちとの一番交流となる場所だからこそ、その空間を大切にしてほしい。そんなくつろぎの時間を楽しんでみましょう。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--B--></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B6.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37792" alt="B6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B6.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>別物件のリビングの様子。バルコニーに面していて、とても明るい雰囲気。お部屋にこもるのがもったいないくらい！</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B7.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37793" alt="B7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B7.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>入り口近くにあるダイニングエリア。開放的なキッチンもあり、料理をしながらの団らん時間も楽しめます。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--B--></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B4.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37794" alt="B" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B4.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>こちらはシングルルーム。大半のお部屋がツインかトリプルなので、シングルはすぐに満室になります。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B5.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37796" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B5.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>トリプルルームの殆どがマスタールームで、お部屋にバスルームがついています。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--C--></p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C81.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37805" alt="C8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C81.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>お部屋によってはウォークインクローゼットも！</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C72.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37804" alt="C7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C72.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>グラウンドフロアの物件は広々としたバルコニー付</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C91.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37806" alt="C9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C91.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>ランドリールームも各お家ごとに設置されていて、無料で使えます</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--C--></p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C23.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37801" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C23.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>使ったら綺麗にする！というハウスルールを守るように心がけましょう。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C11.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37807" alt="C11" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C11.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>キッチン掃除もハウスメイトと協力するように当番制を設けています。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C9.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37800" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C9.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>各お家には必ず２つのバスルームがあり、混雑も避けられるので安心！</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--C--></p>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C101.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37799" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C101.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>ビル内の廊下の様子。ホテルみたいに静かで綺麗です。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C43.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37803" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C43.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>各階にゴミ箱が設置されている部屋があります。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C33.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37802" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/C33.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>燃えるゴミ・燃えないゴミ箱がそれぞれあります。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--B--></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B22.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37809" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B22.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>ビルの住居人なら使い放題のジム。こちらの物件に滞在している間に無料でエクササイズもできます。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B31.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37810" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B31.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>ジムに併設しているスイミングプール。ジャグジーやサウナもあり、こちらももちろん無料で使い放題です。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><!--B--></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B8.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37811" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B8.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>ビルの外観。会員制ジム・郵便局・レストラン・大型スーパーがあるのでとても便利。</p>
</div>
<div class="col2">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B9.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-37812" alt="Exif_JPEG_PICTURE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/05/B9.jpg" width="420" height="280" /></a></div>
<p>郵便受けもセキュリティーエントランス内にあるので安心。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>提供する側もそして住むゲスト側も満足できる物件という印象をとても強く受けたこちらの物件。マンション自体の敷地面積も広くて驚きですが、中庭やご紹介したジムやプールがあったりと、住んでいる人たちが快適に過ごせる環境をとても大切にしているように思いました。</p>
<p><span style="line-height: 1.5em">物件自体がとても綺麗ということ、そしてセキュリティーもしっかりしていてビル自体にも管理人がいるので、海外に来てシェア生活自体が初めてと言う方、そしてクオリティーを重視したいという方にお勧めの物件です。特にこちらの物件は、いろいろな国からのゲストが滞在していて、お家の中も常にインターナショナルなのも魅力です。シングルから、ツイン、トリプルルームまであるので、ご予算に合わせて素敵なシェア生活を始めてみてください！</span></p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: カオリ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		<item>
		<title>多彩なコースで目的別に勉強できる老舗英語学校：【Sydney English of College】</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 00:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sharehouse.in/?p=39919</guid>
		<description><![CDATA[大学進学・高校進学・試験対策・医療と自分の目的に合わせて多彩なコースから選択できる！ Sydney College of English(SCE)が設立されたのは1987年。その経験と実績から、生徒の求めるニーズに応えるコースを提供し続けており、英語+＠のスキルアップが可能な学校です。医療に関する英語コースは特に定評が高く、これからオーストラリアで医療関係のお仕事をしたいという方にはピッタリのコースです。英語を学ぶだけではなく、英語で専門性の高い科目を勉強することができるのがSCEの魅力です。 いつも国籍バランスが良く、インターナショナルなキャンパスライフを送ることができます。また、ユニークなポイントとしては、シドニー大学の学生との会話クラブがあり、SCEの生徒とオーストラリアの大学生と知り合う機会を設けています。学校の外にもつながりを広げることで生徒たちのソーシャルライフも充実し、楽しい留学生活が送れることは間違いありません！今回はそんなSCEの魅力を見てみたいと思います。 「Sydney College of English」学校詳細はこちら SCEの医療英語コースの詳細 OET準備コース OETとは、Occupational English Testの略で、オーストラリア国内で医療関係の仕事の従事したい生徒が受験する試験のことを指します。すでに医療関係で働いた経験のある看護師や医師が対象となっているコースで、コース受講には中級または上級に英語力が必要となります。 医療関係の仕事で経験のある生徒が参加可能 週20時間、全8週のカリキュラム コース終了時までにIELTS7相当の能力を身につけるチャンス  医療英語コース プロフェッショナルな医療の現場で用いられる英語に特化されたコースです。医療器具名称・栄養・心臓・病院科の名称などの基礎的な医療英語の学習をします。EHP１とEHP2の2レベルがあり、EHP1は私生活、医療関係の現場で良くあるシチュエーションが授業内のトピック、EHP2では、産科、薬学、眼科、皮膚病学、腫瘍学、消化器病学、神経学、外来患者、腎臓など難易度が高くなります。コース受講には中級レベルの英語力が必要となります。 一般英語(午前中)+医療英語(午後) 約12週間に一度病院訪問(有料)で、オーストラリアの医療現場を見ることができる ドクター・ナース、患者のロールプレイで実際の状況を練習 医療関係者だけでなくこれから英語圏で暮らす人にも最適のコース その他コースの詳細 一般英語コース SCEの一般英語は授業時間もフレキシブルに選択することが可能で、週28時間のスーパーインテンシブ、週20時間のインテンシブ、週15時間のパートタイムを設けています。午前中は教科書を使っての授業、午後は選択科目で2週間ごとに異なる科目を勉強します。 4週間に一度のレベルチェックテスト ビギナーからアドバンスまでの６つのレベル 約６週間に１度、1日の屋外研修 講師の監督つきの授業後のセルフアクセス(自習)時間 ■選択授業の例　－　語彙と文法力の養成、効果的なコミュニケーション、効果的なリーディングとライティング、発音クリニック、オーストラリアの生活、文法クリニック、集中ライティング、実践的な文法、発音と会話、ライティングスキル、ニュースの裏側　 ケンブリッジ検定準備コース 高い合格率をキープしていることでも人気のあるコース。特にヨーロッパからの学生が多いのがこのコースの特徴です。PET(中級レベル)・FCE(中上級)・CAE(上級)の3つのレベルがあります。毎週スキルテストがあり、毎日宿題が課されます。 2回の模擬試験の受験と評価 テスト後に個別にカウンセリングを実施 宿題や授業の疑問点を理解できるよう講師がアシスト その他にもIELTS試験対策コース、進学英語コース、高校進学準備コースなどのコースもあります。 校内風景 2015年3月に新キャンパスへ移動。新キャンパスはTAFEやUTSなど大学や専門学校の近くにあり、Central（セントラル）駅から徒歩10分くらいのところにあります。ショップやカフェ・レストランなどのあるCentral Parkにも近く、チャイナタウンも徒歩圏内です。 SCEキャンパスのあるビルの外観。 ガラス張りのクラスルーム。 クラスメイト同士の会話も弾むようなレイアウト。 キッチンは自由に利用可能。 校舎内は母国語禁止！ PC設備・WIFIも完備。 カルチャーデーは異文化交流の絶好の機会。 放課後はサッカークラブで新たな仲間作り。 短期のジュニアプログラムもサポートバッチリ。 25年以上にわたり、世界中から留学生を受け入れてきたSCE。英語のスキル習得だけではなく、英語で専門スキルや興味のあることを学ぶことができるのがこの学校です。特に医療英語は人気が高く、今までに医療関係で働いていた人だけでなく、オーストラリアに長期で住むことになった方がこちらの医療事情を知るために通われるケースも多いそう。国が違えば、医療のシステムも違う。そして医療の専門用語となれば普段の生活からは知ることも少ないので、勉強したらその分自分のプラスになる、損のないコースです！ 各コースのレベル分けも細かくされており、進学英語や医療英語でも2つのレベルがあり、しっかりと生徒一人一人のレベルに合わせたクラスで受講できるのもSCEの特徴です。 /Author: カオリ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=39919"><img class="alignnone  wp-image-41293" alt="college_of_english" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/college_of_english.png" width="880" height="384" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: large"><b>大学進学・高校進学・試験対策・医療と自分の目的に合わせて多彩なコースから選択できる！</b></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>Sydney College of English(SCE)が設立されたのは1987年。その経験と実績から、生徒の求めるニーズに応えるコースを提供し続けており、英語+＠のスキルアップが可能な学校です。医療に関する英語コースは特に定評が高く、これからオーストラリアで医療関係のお仕事をしたいという方にはピッタリのコースです。英語を学ぶだけではなく、英語で専門性の高い科目を勉強することができるのがSCEの魅力です。</p>
<p>いつも国籍バランスが良く、インターナショナルなキャンパスライフを送ることができます。また、ユニークなポイントとしては、シドニー大学の学生との会話クラブがあり、SCEの生徒とオーストラリアの大学生と知り合う機会を設けています。学校の外にもつながりを広げることで生徒たちのソーシャルライフも充実し、楽しい留学生活が送れることは間違いありません！今回はそんなSCEの魅力を見てみたいと思います。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left"><span id="more-39919"></span></p>
<p><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: medium"><span style="color: #0000ff">「Sydney College of English」学校詳細はこちら </span></span></span></p>
<p><span style="font-size: small"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40010" alt="A" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A1.jpg" width="840" height="540" /></a></div>
<div class="col-image"><b style="font-size: 1.17em;line-height: 1.5em">SCEの医療英語コース</b><b style="font-size: 1.17em;line-height: 1.5em">の詳細</b></div>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">OET準備コース</strong></p>
<p>OETとは、Occupational English Testの略で、オーストラリア国内で<strong>医療関係</strong>の仕事の従事したい生徒が受験する試験のことを指します。すでに医療関係で働いた経験のある看護師や医師が対象となっているコースで、コース受講には中級または上級に英語力が必要となります。</p>
<ul>
<li>医療関係の仕事で経験のある生徒が参加可能</li>
<li>週20時間、全8週のカリキュラム</li>
<li>コース終了時までにIELTS7相当の能力を身につけるチャンス</li>
</ul>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable-OET1.jpg"><img class=" wp-image-40030 aligncenter" alt="timetable OET" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable-OET1.jpg" width="512" height="270" /></a></p>
<p> <strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">医療英語コース</strong></p>
<p>プロフェッショナルな医療の現場で用いられる英語に特化されたコースです。医療器具名称・栄養・心臓・病院科の名称などの基礎的な医療英語の学習をします。EHP１とEHP2の2レベルがあり、EHP1は私生活、医療関係の現場で良くあるシチュエーションが授業内のトピック、EHP2では、産科、薬学、眼科、皮膚病学、腫瘍学、消化器病学、神経学、外来患者、腎臓など難易度が高くなります。コース受講には中級レベルの英語力が必要となります。</p>
<ul>
<li>一般英語(午前中)+医療英語(午後)</li>
<li>約12週間に一度病院訪問(有料)で、オーストラリアの医療現場を見ることができる</li>
<li>ドクター・ナース、患者のロールプレイで実際の状況を練習</li>
<li>医療関係者だけでなくこれから英語圏で暮らす人にも最適のコース</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40011" alt="B" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B1.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<div class="col-image"><b style="font-size: 1.17em;line-height: 1.5em">その他コースの詳細</b></div>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">一般英語コース</strong></p>
<p>SCEの一般英語は授業時間もフレキシブルに選択することが可能で、週28時間のスーパーインテンシブ、週20時間のインテンシブ、週15時間のパートタイムを設けています。午前中は教科書を使っての授業、午後は選択科目で2週間ごとに異なる科目を勉強します。</p>
<ul>
<li>4週間に一度のレベルチェックテスト</li>
<li>ビギナーからアドバンスまでの６つのレベル</li>
<li>約６週間に１度、1日の屋外研修</li>
<li>講師の監督つきの授業後のセルフアクセス(自習)時間</li>
</ul>
<p>■選択授業の例　－　語彙と文法力の養成、効果的なコミュニケーション、効果的なリーディングとライティング、発音クリニック、オーストラリアの生活、文法クリニック、集中ライティング、実践的な文法、発音と会話、ライティングスキル、ニュースの裏側　</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable-GE.jpg"><img class="size-full wp-image-40034 aligncenter" alt="timetable GE" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable-GE.jpg" width="880" height="284" /></a></p>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">ケンブリッジ検定準備コース</strong></p>
<p>高い合格率をキープしていることでも人気のあるコース。特にヨーロッパからの学生が多いのがこのコースの特徴です。PET(中級レベル)・FCE(中上級)・CAE(上級)の3つのレベルがあります。毎週スキルテストがあり、毎日宿題が課されます。</p>
<ul>
<li>2回の模擬試験の受験と評価</li>
<li>テスト後に個別にカウンセリングを実施</li>
<li>宿題や授業の疑問点を理解できるよう講師がアシスト</li>
</ul>
<p style="text-align: left">その他にもIELTS試験対策コース、進学英語コース、高校進学準備コースなどのコースもあります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3 style="text-align: left"><b>校内風景</b></h3>
<p>2015年3月に新キャンパスへ移動。新キャンパスはTAFEやUTSなど大学や専門学校の近くにあり、Central（セントラル）駅から徒歩10分くらいのところにあります。ショップやカフェ・レストランなどのあるCentral Parkにも近く、チャイナタウンも徒歩圏内です。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C31.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40014" alt="C3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C31.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>SCEキャンパスのあるビルの外観。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C41.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40015" alt="C4" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C41.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>ガラス張りのクラスルーム。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C21.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40013" alt="C2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C21.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>クラスメイト同士の会話も弾むようなレイアウト。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C51.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40016" alt="C5" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C51.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>キッチンは自由に利用可能。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40012" alt="C" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C1.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>校舎内は母国語禁止！</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C81.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40019" alt="C8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C81.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>PC設備・WIFIも完備。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C61.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40017" alt="C6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C61.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>カルチャーデーは異文化交流の絶好の機会。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C71.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40018" alt="C7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C71.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>放課後はサッカークラブで新たな仲間作り。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C91.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40020" alt="C9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C91.jpg" width="300" height="199" /></a></div>
<p>短期のジュニアプログラムもサポートバッチリ。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>25年以上にわたり、世界中から留学生を受け入れてきたSCE。英語のスキル習得だけではなく、英語で専門スキルや興味のあることを学ぶことができるのがこの学校です。特に医療英語は人気が高く、今までに医療関係で働いていた人だけでなく、オーストラリアに長期で住むことになった方がこちらの医療事情を知るために通われるケースも多いそう。国が違えば、医療のシステムも違う。そして医療の専門用語となれば普段の生活からは知ることも少ないので、勉強したらその分自分のプラスになる、損のないコースです！</p>
<p><span style="line-height: 1.5em">各コースのレベル分けも細かくされており、進学英語や医療英語でも2つのレベルがあり、しっかりと生徒一人一人のレベルに合わせたクラスで受講できるのもSCEの特徴です。</span></p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: カオリ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>徹底した母国語禁止ルールで100%の英語環境：【Discover English】</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 00:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.sharehouse.in/?p=39897</guid>
		<description><![CDATA[留学するなら英語漬けの毎日にしたい！厳しい母国語禁止ルールで英語上達への近道！ 2010年に設立されたDiscover English。学校内に入った瞬間から、母国語禁止ルールはスタートします。同じ国出身同士でも英語を話さなければいけない環境に始めは違和感を感じるかもしれませんが、慣れてしまえば誰とでもどんな状況でも英語を話すことが当たり前になってきます。母国語を話すと罰金になることもあるので要注意！厳しいルールがあるからこそ、自分にもストイックになれる。そんな環境のおかげで英語上達がスピードアップすることも間違いなしです。 規模はそこまで大きくなく、どちらかというとアットホームな環境で勉強することができるのがDiscover。厳しいルールはあっても、スタッフたちはみんなフレンドリーなので、困ったことがあればすぐに相談しやすい雰囲気があります。そこには学校の方針として掲げている生徒第一主義(Student comes first)があり、生徒一人一人がそれぞれの目的やゴールを達成できるように、自分に合ったレベルで勉強できるようにしています。今回はそんなDiscover Englishをご紹介。 「Discover English」学校詳細はこちら コースの詳細 一般英語コース 一般英語では、「話す・聞く・読む・書く」の4つの基礎をバランスよく習得するようにカリキュラムが組まれています。まずは英語に自信を持ってもらうように、コミュニケーション力の向上を目指すのが一般英語コースです。 Discoverの特徴は、週20時間の対面授業に加えて、午後には先生がついての自習学習時間、それから発音矯正やTOEIC、単語強化に会話などの無料のレッスンが毎日午後に設けられていること。同じ料金で週最大30時間の勉強ができるのと、毎週行われるアセスメントでレベルアップのチャンスがあること！ 週20時間のメインクラスと週10時間のエクストラクラス ビギナーからアドバンスまでの６つのレベル フレキシブルな時間割 毎週のアセスメントでレベルアップのチャンス &#160; ビジネス英語コース すでに社会人の方や将来職場で英語が必要なる方におススメのコース。ビジネスの現場で必要とされる交渉力スキル、プレゼンテーションスキル、フォーマルレター・Email・報告レポートの書き方、電話対応などをクラス内でのロールプレイなどを通して何度も繰り返すことで、自分のスキルとなるように練習していきます。TOEIC対策も含まれているので、これからTOEICを受験しようと考えている方にも良いコース。 週20時間のメインクラスと週10時間のエクストラクラス 入学条件は中級以上の英語力 ビジネスに関わる英語のみではなく、異文化間のビジネス、問題解決など実際のビジネスを想定した状況なども勉強できる   その他にもIELTS試験対策コース・ケンブリッジ試験対策コース、イングリッシュエクセル（アドバンスレベル対象）、進学英語コース、英語+観光・ホスピタリティなどのコースもあります。 校内風景 Melbourne Central（メルボルンセントラル）駅から徒歩8分くらいに位置するDiscover English。メルボルンのショッピングエリアのすぐ近くにあります。キャンパス内には、生徒たちが交流できる場所が多数あり、クラス内の生徒以外とも交流を持てる場所が設けられています。 BourkeストリートにあるDiscoverの看板。 受付スタッフがフレンドリーに対応してくれます。 休み時間には友達たちとラウンジで一休み。 キャンパス内の至る所にはEnglish only Zoneの警告！ 母国語を話すと豚の貯金箱に罰金・・・なんてことも。 クラスルームはすべてガラス張りで明るい雰囲気。 キッチンスペース。 PCルーム。校内はすべてWIFI無料。 晴れた日には生徒たちが集まるバルコニー。 小規模ながらも生徒たちの国籍バランスもとても良く、日本人比率も年間20%以下。クラス内の国籍比率も考えているので、自然と英語環境ができあがるようになっています。また、驚いたことにスタッフたちの視察の時でさえキャンパス内は母国語禁止だったので、生徒たちだけに課したルールではなく、学校全体のルールとしてビジネスの接客中であっても英語しか聞こえてきません！ その徹底ぶりからも生徒たちの評価が高く人気があるのがDiscover English。厳しいルールでもフレンドリーな環境は崩さないのがこの学校の特徴です。また、アクティビティも週7日開催しているので、友だち作りには最適の環境です。厳しさだけでなく、生徒がまずは楽しみながら英語を学んでいけるように、学校全体で生徒のサポートをしているのが伝わってくる学校の雰囲気なので、初めての留学の方にも、本気で英語を早く習得したい！という方にもピッタリの学校です。 /Author: カオリ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=39897"><img class="alignnone  wp-image-41295" alt="discover_english" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/discover_english.png" width="880" height="384" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><span style="font-size: large"><b>留学するなら英語漬けの毎日にしたい！厳しい母国語禁止ルールで英語上達への近道！</b></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>2010年に設立されたDiscover English。学校内に入った瞬間から、母国語禁止ルールはスタートします。同じ国出身同士でも英語を話さなければいけない環境に始めは違和感を感じるかもしれませんが、慣れてしまえば誰とでもどんな状況でも英語を話すことが当たり前になってきます。母国語を話すと罰金になることもあるので要注意！厳しいルールがあるからこそ、自分にもストイックになれる。そんな環境のおかげで英語上達がスピードアップすることも間違いなしです。</p>
<p><span style="line-height: 19.5px">規模はそこまで大きくなく、どちらかというとアットホームな環境で勉強することができるのがDiscover。厳しいルールはあっても、スタッフたちはみんなフレンドリーなので、困ったことがあればすぐに相談しやすい雰囲気があります。そこには学校の方針として掲げている生徒第一主義(Student comes first)があり、生徒一人一人がそれぞれの目的やゴールを達成できるように、自分に合ったレベルで勉強できるようにしています。今回はそんなDiscover Englishをご紹介。</span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left"><span id="more-39897"></span></p>
<p><span style="color: #0000ff"><span style="font-size: medium"><span style="color: #0000ff">「Discover English」学校詳細はこちら </span></span></span></p>
<p><span style="font-size: small"><img class="photosIcon" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/blog_icon_photos.gif" /></span></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39901" alt="A" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/A.jpg" width="840" height="560" /></a></div>
<div class="col-image"><b style="font-size: 1.17em;line-height: 1.5em">コースの詳細</b></div>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">一般英語コース</strong></p>
<p>一般英語では、「話す・聞く・読む・書く」の4つの基礎をバランスよく習得するようにカリキュラムが組まれています。まずは英語に自信を持ってもらうように、コミュニケーション力の向上を目指すのが一般英語コースです。</p>
<p>Discoverの特徴は、週20時間の対面授業に加えて、午後には先生がついての自習学習時間、それから発音矯正やTOEIC、単語強化に会話などの無料のレッスンが毎日午後に設けられていること。同じ料金で週最大30時間の勉強ができるのと、毎週行われるアセスメントでレベルアップのチャンスがあること！</p>
<ul>
<li>週20時間のメインクラスと週10時間のエクストラクラス</li>
<li>ビギナーからアドバンスまでの６つのレベル</li>
<li>フレキシブルな時間割</li>
<li>毎週のアセスメントでレベルアップのチャンス</li>
</ul>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable.png"><img class="alignnone size-full wp-image-39912" alt="timetable" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/timetable.png" width="840" height="537" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong style="font-size: medium;line-height: 1.5em">ビジネス英語コース</strong></p>
<p>すでに社会人の方や将来職場で英語が必要なる方におススメのコース。ビジネスの現場で必要とされる交渉力スキル、プレゼンテーションスキル、フォーマルレター・Email・報告レポートの書き方、電話対応などをクラス内でのロールプレイなどを通して何度も繰り返すことで、自分のスキルとなるように練習していきます。TOEIC対策も含まれているので、これからTOEICを受験しようと考えている方にも良いコース。</p>
<ul>
<li>週20時間のメインクラスと週10時間のエクストラクラス</li>
<li>入学条件は中級以上の英語力</li>
<li><span style="line-height: 19.5px">ビジネスに関わる英語のみではなく、異文化間のビジネス、問題解決など実際のビジネスを想定した状況なども勉強できる</span></li>
</ul>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B.jpg"><img class="size-full wp-image-39913 aligncenter" alt="B" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/B.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<p style="text-align: center"> </p>
<p style="text-align: left">その他にもIELTS試験対策コース・ケンブリッジ試験対策コース、イングリッシュエクセル（アドバンスレベル対象）、進学英語コース、英語+観光・ホスピタリティなどのコースもあります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3 style="text-align: left"><b>校内風景</b></h3>
<p>Melbourne Central（メルボルンセントラル）駅から徒歩8分くらいに位置するDiscover English。メルボルンのショッピングエリアのすぐ近くにあります。キャンパス内には、生徒たちが交流できる場所が多数あり、クラス内の生徒以外とも交流を持てる場所が設けられています。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C6.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39908" alt="C6" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C6.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>BourkeストリートにあるDiscoverの看板。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39904" alt="C2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C2.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>受付スタッフがフレンドリーに対応してくれます。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C7.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39909" alt="C7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C7.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>休み時間には友達たちとラウンジで一休み。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C9.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39911" alt="C9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C9.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>キャンパス内の至る所にはEnglish only Zoneの警告！</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C4.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39906" alt="C4" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C4.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>母国語を話すと豚の貯金箱に罰金・・・なんてことも。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C3.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39905" alt="C3" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C3.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>クラスルームはすべてガラス張りで明るい雰囲気。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C5.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39907" alt="C5" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C5.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>キッチンスペース。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39903" alt="C" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>PCルーム。校内はすべてWIFI無料。</p>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C8.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-39910" alt="C8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/C8.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<p>晴れた日には生徒たちが集まるバルコニー。</p>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>小規模ながらも生徒たちの国籍バランスもとても良く、日本人比率も年間20%以下。クラス内の国籍比率も考えているので、自然と英語環境ができあがるようになっています。また、驚いたことにスタッフたちの視察の時でさえキャンパス内は母国語禁止だったので、生徒たちだけに課したルールではなく、学校全体のルールとしてビジネスの接客中であっても英語しか聞こえてきません！</p>
<p><span style="line-height: 1.5em">その徹底ぶりからも生徒たちの評価が高く人気があるのがDiscover English。厳しいルールでもフレンドリーな環境は崩さないのがこの学校の特徴です。また、アクティビティも週7日開催しているので、友だち作りには最適の環境です。厳しさだけでなく、生徒がまずは楽しみながら英語を学んでいけるように、学校全体で生徒のサポートをしているのが伝わってくる学校の雰囲気なので、初めての留学の方にも、本気で英語を早く習得したい！という方にもピッタリの学校です。</span></p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author: カオリ<br /></span></p>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
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		<title>ファームの仕事の探し方：オーストラリア</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 03:39:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[グローバル editor]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[留学情報]]></category>

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		<description><![CDATA[オーストラリアにワーキングホリデーで来たほとんどの方が、必ず通る道。「ファームに行くか行かないか」。この選択が将来オーストラリアにあと1年残れるか残れないかを示唆します。移民局が指定した地域で働くことにより、ワーキングホリデーがあと1年申請可能になるという制度をオーストラリアでは設けています。そのため、多くのワーホリメーカーたちがファームへと出向くのですが、どうやって探すのが一番良いのか？どこでファームの情報を調べたらいいのか？と疑問に思いますよね。今日は私の体験談も含め、ファームのお仕事の探し方をお教えします！ ファームのお仕事はどうやって探したらいいの？ オーストラリア政府推奨サイト Harvest Trailオーストラリア全土の仕事情報があるので、情報量は抜群。地域だけでなく時期も見ながら仕事を探せます。 Harverst Trailの使い方 1. 地図から探す場合　－ Find a JobsのTowns and Crops Mapをクリック 　　気になる州、時期にチェックボックスを入れ、気になる場所を地図上でクリック 2.　農作物から検索　－１と同様にFind a JobからTowns and Crops Listをクリック。ファームのある場所・時期が掲載されているので、気になる町をクリック。 気になる町をクリックすると、その町の情報が出てきます。 ①どこにあるのか？②どこに行けばよいか？③いつごろ行くのがベストか？④どうやっていけば良いか？⑤滞在先情報 ー私自身もHarvest Trailを利用して、メルボルン郊外の小さな町にある農園でお仕事することができました。リンゴと梨のピッキングが主でしたが、２人に１台のトラクターが支給されるので、ピッキング後にトラクターを運転していっぱいになったフルーツを運ぶというとても貴重な体験もできました。住居もテント住まいの人もいましたが、農家の家族が住んでいる母屋の向かい側にある小さな一軒家でドイツ人たちとシェア生活でした。 ワーキングホステルを利用する ワーキングホステルとは、働く人たちのみが滞在できるバックパッカーホステルです。ワーキングホステルに滞在するということは、「働く」ことが条件となります。時期によっては満室であったりお仕事がなくて待機状態ということもあるので、良し悪しはありますが、ワーキングホステルの場合は仕事斡旋をしているところも多いので、宿泊が決定した時には仕事探しも同時にオーナーさんが手助けしてくれることがほとんどです。自分で仕事先を選ぶことができないため、ウマが合わないことや逆にクビになることもあったりします。ですが、その場合でも次の仕事を探してくれますので安心ではあります。 ワーキングホステルリスト ・Innisfail/QLD州Walkabout　-　バナナの仕事が90%。・Tully/QLD州Banana baracks　-　バナナの仕事が100%・Ayr/QLD州Delta Backpackers &#8211; トマト・ズッキーニ・メロンなど様々。Ayr backpackers　- トマト・ズッキーニ・メロンなど様々。・Bundaberg/QLD州Federal Backpackers &#8211; トマト・ズッキーニ・アボカドなと様々。・Gatton/QLD州May&#38;Ken Farm work provide for backpackers　-　ブロッコリー・キャベツ・アボカドなど様々。・Mildura/VIC州Mildura Backpackers　-　グレープなど。   ーQLD州で私もワーキングホステルを利用しました。働く場所はそれぞれ違っても、滞在している人たちも1~3か月は一緒に過ごすので、ファームの仕事をしながらもたくさんの友だちが出来たことが本当に楽しかったです。アイルランド、オランダ、カナダ、イギリス、フランスの人達が多かったのですが、英語学校とはまた違って今度はネイティブの人たちにも会う機会が増えるのがファームの魅力でもあると思います。オーストラリア人とも仲良くなり、毎週末一緒に遊んだり、その人たちの出身地を訪ねて旅行に行ったりできたので、とても貴重な経験ができました。 友だちや知人からの紹介 ファームで知り合った人たち、または語学学校で知り合った友達たちも同時期にファームに出ている場合、お互いのファームのことについての情報交換がとても大切になります。実際その場で働いている人たちのコメントが一番有力です。 日本語サイトで検索 現地の日本語情報ウェブサイトでもファームの仕事情報等が掲載されているので、そこでもお仕事情報を得ることができます。アジア人は特に良く働くということで気に入られて農家の方たちが率先して採用するところもあります。ただし、仕事の条件などをきちんと確認することも必要なので、要チェックです。日本の新聞で掲載されていたファームに行ったところ、残念ながらとても差別的な方がオーナーさんだったこともあったので、自分で情報収集をしっかりするようにしましょう。 まとめ 都市部での仕事探しと違い、どんな町なのか、何があるのかなんてことは行ってみない限りは分からないのがファームのお仕事。ちょっとした旅気分で行けるので、そういった時間も楽しんでほしいです。ファームは本当に体力仕事です。簡単な仕事に思えても体に負担がかかっていたり、地面からのピッキングになると、常に腰を曲げているので腰を痛めたり。無理して続けると後々体が故障してしまうこともあるので、自分の体と相談しながら負担のないようなファーム生活をしてください！あとはもし自分に合わない、待遇が思わしくないというときも、無理して続けるのではなく、移動してまた別のファームで働くという選択肢もあるということを忘れないでください！大自然の中で過ごすオーストラリアの時間もとても貴重なひと時。日本ではできない経験として、1日1日を楽しんで素敵なファーム体験をしてきてください。もし何か困ったこと、ファームの相談などあれば、お気軽にご連絡ください。→Sharehouse Australia /Author:カオリ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.sharehouse.in/?p=40048"><img class="alignnone  wp-image-41297" alt="looking_for_farm" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/looking_for_farm.png" width="600" height="262" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p>オーストラリアにワーキングホリデーで来たほとんどの方が、必ず通る道。「ファームに行くか行かないか」。この選択が将来オーストラリアにあと1年残れるか残れないかを示唆します。移民局が指定した地域で働くことにより、ワーキングホリデーがあと1年申請可能になるという制度をオーストラリアでは設けています。そのため、多くのワーホリメーカーたちがファームへと出向くのですが、どうやって探すのが一番良いのか？どこでファームの情報を調べたらいいのか？と疑問に思いますよね。今日は私の体験談も含め、ファームのお仕事の探し方をお教えします！</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<h3><span style="font-size: large">ファームのお仕事はどうやって探したらいいの？</span></h3>
<p><b>オーストラリア政府推奨サイト Harvest Trail</b><br />オーストラリア全土の仕事情報があるので、情報量は抜群。地域だけでなく時期も見ながら仕事を探せます。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/harvest.png"><img class=" wp-image-40059 aligncenter" alt="harvest" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/harvest.png" width="576" height="402" /></a></p>
<p><span style="text-decoration: underline">Harverst Trailの使い方</span></p>
<p>1. 地図から探す場合　－ Find a JobsのTowns and Crops Mapをクリック</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/7.jpg"><img class=" wp-image-40056 aligncenter" alt="7" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/7.jpg" width="576" height="246" /></a></p>
<p>　　気になる州、時期にチェックボックスを入れ、気になる場所を地図上でクリック</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/9.jpg"><img class=" wp-image-40058 aligncenter" alt="9" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/9.jpg" width="576" height="337" /></a></p>
<p>2.　農作物から検索　－１と同様にFind a JobからTowns and Crops Listをクリック。ファームのある場所・時期が掲載されているので、気になる町をクリック。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/8.jpg"><img class=" wp-image-40057 aligncenter" alt="8" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/8.jpg" width="576" height="330" /></a></p>
<p>気になる町をクリックすると、その町の情報が出てきます。 <br />①どこにあるのか？<br />②どこに行けばよいか？<br />③いつごろ行くのがベストか？<br />④どうやっていけば良いか？<br />⑤滞在先情報</p>
<p>ー私自身もHarvest Trailを利用して、メルボルン郊外の小さな町にある農園でお仕事することができました。リンゴと梨のピッキングが主でしたが、２人に１台のトラクターが支給されるので、ピッキング後にトラクターを運転していっぱいになったフルーツを運ぶというとても貴重な体験もできました。住居もテント住まいの人もいましたが、農家の家族が住んでいる母屋の向かい側にある小さな一軒家でドイツ人たちとシェア生活でした。</p>
<h3><span style="font-size: large">ワーキングホステルを利用する</span></h3>
<p>ワーキングホステルとは、働く人たちのみが滞在できるバックパッカーホステルです。ワーキングホステルに滞在するということは、「働く」ことが条件となります。時期によっては満室であったりお仕事がなくて待機状態ということもあるので、良し悪しはありますが、ワーキングホステルの場合は仕事斡旋をしているところも多いので、宿泊が決定した時には仕事探しも同時にオーナーさんが手助けしてくれることがほとんどです。自分で仕事先を選ぶことができないため、ウマが合わないことや逆にクビになることもあったりします。ですが、その場合でも次の仕事を探してくれますので安心ではあります。</p>
<p><span style="text-decoration: underline">ワーキングホステルリスト</span></p>
<p><span><span>・Innisfail/QLD州<br /><a style="color: #0000ff" title="Walkabout" href="https://blog.sharehouse.in/?p=40048" target="_blank" class="broken_link">Walkabout</a></span></span>　-　バナナの仕事が90%。<br />・Tully/QLD州<br /><span style="color: #0000ff"><a title="Banana baracks" href="https://web.archive.org/web/20180929002245/http://www.bananabarracks.com:80/work.html" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">Banana baracks</span></a></span>　-　バナナの仕事が100%<br />・Ayr/QLD州<br /><a title="Delta Backpackers" href="https://web.archive.org/web/20161202063345/http://www.deltabackpackers.com/delta/" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">Delta Backpackers</span></a> &#8211; トマト・ズッキーニ・メロンなど様々。<br /><span style="color: #0000ff"><a title="Ayr backpackers" href="http://www.ayrbackpackers.com.au/" target="_blank"><span style="color: #0000ff">Ayr backpackers</span></a></span>　- トマト・ズッキーニ・メロンなど様々。<br />・Bundaberg/QLD州<br /><span style="color: #0000ff"><a title="Federal Backpackers" href="https://web.archive.org/web/20171119154841/http://www.federalbackpackers.com.au:80/working.html" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">Federal Backpackers</span></a></span> &#8211; トマト・ズッキーニ・アボカドなと様々。<br />・Gatton/QLD州<br /><span style="color: #0000ff"><a title="May&amp;Ken Farm work provide for backpackers" href="https://blog.tokyosharehouse.com/?p=40048" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff">May&amp;Ken Farm work provide for backpackers</span></a></span>　-　ブロッコリー・キャベツ・アボカドなど様々。<br />・Mildura/VIC州<br /><span style="color: #0000ff"><a title="Mildura Backpackers" href="http://www.mildurabackpackers.com.au/" target="_blank"><span style="color: #0000ff">Mildura Backpackers</span></a></span>　-　グレープなど。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/4.jpeg"><img class="alignnone size-full wp-image-40063" alt="4" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/4.jpeg" width="300" height="200" /></a> <a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/5.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40064" alt="5" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/5.jpg" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ーQLD州で私もワーキングホステルを利用しました。働く場所はそれぞれ違っても、滞在している人たちも1~3か月は一緒に過ごすので、ファームの仕事をしながらもたくさんの友だちが出来たことが本当に楽しかったです。アイルランド、オランダ、カナダ、イギリス、フランスの人達が多かったのですが、英語学校とはまた違って今度はネイティブの人たちにも会う機会が増えるのがファームの魅力でもあると思います。オーストラリア人とも仲良くなり、毎週末一緒に遊んだり、その人たちの出身地を訪ねて旅行に行ったりできたので、とても貴重な経験ができました。</p>
<h3><span style="font-size: large">友だちや知人からの紹介</span></h3>
<p>ファームで知り合った人たち、または語学学校で知り合った友達たちも同時期にファームに出ている場合、お互いのファームのことについての情報交換がとても大切になります。実際その場で働いている人たちのコメントが一番有力です。</p>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40065" alt="2" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/2.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<h3><span style="font-size: large">日本語サイトで検索</span></h3>
<p>現地の日本語情報ウェブサイトでもファームの仕事情報等が掲載されているので、そこでもお仕事情報を得ることができます。アジア人は特に良く働くということで気に入られて農家の方たちが率先して採用するところもあります。ただし、仕事の条件などをきちんと確認することも必要なので、要チェックです。日本の新聞で掲載されていたファームに行ったところ、残念ながらとても差別的な方がオーナーさんだったこともあったので、自分で情報収集をしっかりするようにしましょう。</p>
<h3><span style="font-size: large">まとめ</span></h3>
<p style="text-align: center"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-40067" alt="1" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2015/09/1.jpg" width="540" height="360" /></a></p>
<p>都市部での仕事探しと違い、どんな町なのか、何があるのかなんてことは行ってみない限りは分からないのがファームのお仕事。ちょっとした旅気分で行けるので、そういった時間も楽しんでほしいです。ファームは本当に体力仕事です。簡単な仕事に思えても体に負担がかかっていたり、地面からのピッキングになると、常に腰を曲げているので腰を痛めたり。無理して続けると後々体が故障してしまうこともあるので、自分の体と相談しながら負担のないようなファーム生活をしてください！あとはもし自分に合わない、待遇が思わしくないというときも、無理して続けるのではなく、移動してまた別のファームで働くという選択肢もあるということを忘れないでください！大自然の中で過ごすオーストラリアの時間もとても貴重なひと時。日本ではできない経験として、1日1日を楽しんで素敵なファーム体験をしてきてください。もし何か困ったこと、ファームの相談などあれば、お気軽にご連絡ください。<span style="background-color: #ffffff;color: #0000ff"><a title="Sharehouse Australia " href="http://sharehouse.in/jpn/profile/view/2/675/" target="_blank"><span style="background-color: #ffffff;color: #0000ff">→Sharehouse Australia</span></a></span></p>
<p style="text-align: right"><span style="text-align: right">/Author:カオリ<br /></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
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