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	<title>東京シェアハウス &#187; 葛飾区</title>
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	<description>探そう。自分にぴったりのシェアハウス</description>
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		<title>”嬉しい”と”ありがとう”を注いでみる。：絆家シェアハウス kotonoha 新小岩</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Aug 2022 04:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kaho emman]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[葛飾区]]></category>
		<category><![CDATA[関東]]></category>

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		<description><![CDATA[“言葉“を意識してみる。 「人生、即、芸術。」これは「太陽の塔」を手がけた芸術家：岡本太郎さんの言葉ですが、この言葉と出会った時、酸いも甘いも、苦い経験も恥ずかしい思いも全部ひっくるめて人生は深くなるのだと、心にあった重圧がスッと軽くなった瞬間を今でも覚えています。 もしかすると、私達は人との出会いと同じ様に、私達を導いてくれる「言葉」との出会いが重要なのかもしれません。日々、スマホやテレビやイヤフォンから洪水のように沢山の言葉を浴びていますが、心に残る言葉って、きっと、そんなに多くないですよね。ですので、自分という器に注いでいく言葉の存在って、意識しているより、ずっと重要な気がしたのです。 そんな思いが、巡り合わせてくれたかの様に、今回は「コトバ（言葉）」をテーマにしたシェアハウス「kotonoha 新小岩」を絆家さんが新規オープンされると、ご連絡頂きました。 「コトバがテーマ」ってイメージが難しいですが、なんでも「安らぐ言葉と暮らす家」をコンセプトとしたシェアハウスで「社会で必要とされる効率的、実用的なモノではなく、あふれ出る素直な気持ちや思いを、その人なりの言葉で話してほしい」という思いを込めた”コトバ”が、物件の至る所に散りばめられているそうです。 つまり、階段や廊下の壁、リビングにあるクッションなど、空間にあるあらゆる場所に「コトバ」を刻み、デザインのように融合させた空間となっているとのこと。家具にコトバが埋め込まれているなんて、なんともユニーク。 日本には古来から「口にした言葉が現実になる」 言霊(コトダマ)という考え方がありますが、言葉を可視化し、言葉に囲まれ、言葉に感化されながら暮らす生活には想像以上に大きな可能性があるのかもしれません。 そんな哲学的な妄想と新しい価値や可能性が見つかる発見があるのではないか、というトキメキとともに「kotonoha 新小岩」の扉を開いてみたいと思います。 「絆屋シェアハウスkotonoha新小岩」の物件詳細はこちら          空間の中で、自然と言葉の思いの詰まった場所  「kotonoha 新小岩」は男女共有12世帯のシェアハウスで、新小岩駅 徒歩2分の場所にある４F建ての建物。３F, ４Fがシェアハウス用のスペースで３Fは個室フロア、４Fは個室と共同フロア、５Fはバルコニーという構造になっています。 緑色と土色のカーペットや木製の家具が印象的な４Fリビングは「森」をコンセプトに、「癒し」「落ち着き」「優しさ」の演出をイメージされた空間とのこと。 その中でも注目したいのは、壁に刻まれている’’コトバ&#8221;。自然を感じる濃緑の壁に白色の文字が浮かぶように刻まれています。文字一つ一つのご紹介は控えますが、内覧に訪問された際は、ぜひ噛みしめるようにフレーズ一つ一つを味わって頂きたいものです。 左側にキッチン、手前にダイニングスペースという間取り。リビングは日当たりの良さも印象的でしたが伝わりますでしょうか。 リビングにあるソファの様子。ハンモックで昼寝しながらの会話を楽しめそう。 「実はさ、」と書かれたクッション。思わず、文の空白を埋めたくなりますね。埋め合わせは、住居人の方々一緒にぜひどうぞ。 壁には物件のテーマとなる「安らぐ言葉と暮らす家」にちなんだメッセージ。デザインは、東京・蔵前にあるお店「自由丁」さん監修。素敵です。 ご飯に誘おう。 続いて、キッチンの様子をご案内。リビングスペースをキッチンの内側か眺めると、料理をしながらもシェアメイトと会話もできるようなオープンな空間だと感じます。印象的なのは、やっぱり日当たりと余白のある空間の広がり。太陽の光があたる場所って、自然と明るい気持ちになれていいですよね。 画像の通り、ポット、炊飯器、バルミューダ製のトースターなどのキッチン家電も一通り揃っています。こんな場所でパンを焼いて朝食とか。そのままハンモックで寝転ぶとか理想的ですよね。理想を現実にできた時の感想とか伺ってみたいです、笑） 一人で使うには十分なスペースですが、複数人が同時に料理するときは、お互いへの配慮も必要かもしれません。せっかく温かいコトバに包まれている環境ですし、他の入居者の分も作ってあげるなんてこといいかも。個人的な感想ですが、多少のデメリットがある方が、思いやりや感情が生まれる気もするんですよね。 ソファスペースからリビングを見た様子。 キッチンを内部から見た時の様子を角度を変えて。料理をしながらお互いの顔が見える距離はコミュニティを大切にする運営コンセプトの表現の一部かも。 キッチンウォールに刻まれたコトバが気になったので思わずパシャリ。思いとともに日々穏やかで楽しい時間が溢れますように。 家電は全て黒で統一。高級製品もあるかと思いますが、大切な空間を壊さないようにとスッと佇んでる様子が素敵に感じました。 自分空間は水辺をイメージして。 今度は３F・４Fにある個室をご案内したいと思います。お部屋によって個室の広さ（7.1m 〜 11.6m）や間取りは多少異なりますが、デザインは共通して水辺をイメージした設計とのこと。こちらは３０４号室（7.2m）の様子。 リビングの森と対比させるように、個室スペースは青の絨毯を使用されたそうですが、植物は水を吸って充電するので、自分のお部屋では元気になってもらいたいという思いが込められているそうです。 ベッドの下の木箱がお部屋の収納スペースとなっていました。持参する荷物の量にもよりますが、収納スペースがもっと欲しいという方もいると思いますので、こちらは下見の際にぜひ確認して下さい。この際、思い切って必要最低限のものだけで生活をリスタートしようという機会になるのかもしれません。 個室を別角度から。冷蔵庫は全室備え付けとなっていました。各お部屋によってサイズが違うだけでなく、日当たりの良さも異なる様子でしたので、下見の際に確認下さい。 入居を検討される方は気になるであろうベットの下にある収納スペースをアップで。 階段を登って屋上で語ろう、 「kotonoha 新小岩」のおすすめポイントの一つとしては、屋上スペースがあるということ。椅子やテーブルも備わっていて、みんなで団らんできるスペースがリビングスペースとは別にあるというのが良いですね。天気の良い日は気分を変えて屋上で過ごしてみるのもありですね。自分自身が楽しみながら、自分のコトバをカタチにすることも大切なのではないかと。 さて、以下の写真で紹介しますのが、洗面台・廊下・階段などの共同スペース。こういった設備の至るところに”コトバ”が散りばめられていたので、写真と共にご紹介したいと思います。 洗面台は、上層階に位置しています。リビングや個室と雰囲気がだいぶ異なり、シンプルな白で統一された設計でした。 洗面台にはこんなコトバが。顔を洗いながら、葉を磨きながら。明日への活力に繋がるきっかけとなりますように。 こちらは、3 F、玄関から入ってすぐの廊下の様子。 壁に貼られている白い紙には、様々なメッセージが。詳細はぜひ直接足を運んで確認してみてください。 こちらは階段の様子。階段を上がる途中にあるコトバたち。つい立ち止まって、読んでしまいたくなりますね。   身体に入る思考と感情を、心のコップに注いでいくように。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter size-full wp-image-68198" alt="220318_kotonohaShinkoiwa" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/220318_kotonohaShinkoiwa.jpg" width="880" height="384" /></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong>“言葉“を意識してみる</strong><strong>。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>「人生、即、芸術。」これは「太陽の塔」を手がけた芸術家：岡本太郎さんの言葉ですが、この言葉と出会った時、酸いも甘いも、苦い経験も恥ずかしい思いも全部ひっくるめて人生は深くなるのだと、心にあった重圧がスッと軽くなった瞬間を今でも覚えています。</p>
<p>もしかすると、私達は人との出会いと同じ様に、私達を導いてくれる「言葉」との出会いが重要なのかもしれません。日々、スマホやテレビやイヤフォンから洪水のように沢山の言葉を浴びていますが、心に残る言葉って、きっと、そんなに多くないですよね。ですので、自分という器に注いでいく言葉の存在って、意識しているより、ずっと重要な気がしたのです。</p>
<p>そんな思いが、巡り合わせてくれたかの様に、今回は「コトバ（言葉）」をテーマにしたシェアハウス「kotonoha 新小岩」を絆家さんが新規オープンされると、ご連絡頂きました。</p>
<p>「コトバがテーマ」ってイメージが難しいですが、なんでも「安らぐ言葉と暮らす家」をコンセプトとしたシェアハウスで「社会で必要とされる効率的、実用的なモノではなく、あふれ出る素直な気持ちや思いを、その人なりの言葉で話してほしい」という思いを込めた”コトバ”が、物件の至る所に散りばめられているそうです。</p>
<p>つまり、階段や廊下の壁、リビングにあるクッションなど、空間にあるあらゆる場所に「コトバ」を刻み、デザインのように融合させた空間となっているとのこと。家具にコトバが埋め込まれているなんて、なんともユニーク。</p>
<p>日本には古来から「口にした言葉が現実になる」 言霊(コトダマ)という考え方がありますが、言葉を可視化し、言葉に囲まれ、言葉に感化されながら暮らす生活には想像以上に大きな可能性があるのかもしれません。</p>
<p>そんな哲学的な妄想と新しい価値や可能性が見つかる発見があるのではないか、というトキメキとともに「kotonoha 新小岩」の扉を開いてみたいと思います。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><span style="color: #0000ff;"><a title="「絆屋シェアハウスkotonoha新小岩」の物件詳細はこちら" href="https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/4014/" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;">「絆屋シェアハウスkotonoha新小岩」の物件詳細はこちら</span></a>  </span>       </p>
<p><img alt="blog_icon_living_b02" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_living_b02-e1544059861171.png" width="170" height="25" /></p>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-16-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68134" alt="Living (16) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-16-1.jpg" width="880" height="587" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>空間の中で、自然と言葉の思いの詰まった場所 </b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>「kotonoha 新小岩」は男女共有12世帯のシェアハウスで、新小岩駅 徒歩2分の場所にある４F建ての建物。３F, ４Fがシェアハウス用のスペースで３Fは個室フロア、４Fは個室と共同フロア、５Fはバルコニーという構造になっています。</p>
<p lang="JA-JP" xml:lang="JA-JP">緑色と土色のカーペットや木製の家具が印象的な４Fリビングは「森」をコンセプトに、「癒し」「落ち着き」「優しさ」の演出をイメージされた空間とのこと。</p>
<p>その中でも注目したいのは、壁に刻まれている’’コトバ&#8221;。自然を感じる濃緑の壁に白色の文字が浮かぶように刻まれています。文字一つ一つのご紹介は控えますが、内覧に訪問された際は、ぜひ噛みしめるようにフレーズ一つ一つを味わって頂きたいものです。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68131" alt="Living (7) (2)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-7-2.jpg" width="420" height="280" /></td>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68128" alt="Living (3) (2)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-3-2.jpg" width="420" height="280" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>左側にキッチン、手前にダイニングスペースという間取り。リビングは日当たりの良さも印象的でしたが伝わりますでしょうか。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>リビングにあるソファの様子。ハンモックで昼寝しながらの会話を楽しめそう。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-4-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68129" alt="Living (4) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-4-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-21-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68126" alt="Living (21) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-21-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>「実はさ、」と書かれたクッション。思わず、文の空白を埋めたくなりますね。埋め合わせは、住居人の方々一緒にぜひどうぞ。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>壁には物件のテーマとなる「安らぐ言葉と暮らす家」にちなんだメッセージ。デザインは、東京・蔵前にあるお店「自由丁」さん監修。素敵です。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><img alt="blog_icon_kitchen_b03" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_kitchen_b03-e1544059846951.png" width="197" height="25" /></p>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-4-2.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68141" alt="Kitchen (4) (2)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-4-2.jpg" width="880" height="587" /></a></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>ご飯に誘おう。</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>続いて、キッチンの様子をご案内。リビングスペースをキッチンの内側か眺めると、料理をしながらもシェアメイトと会話もできるようなオープンな空間だと感じます。印象的なのは、やっぱり日当たりと余白のある空間の広がり。太陽の光があたる場所って、自然と明るい気持ちになれていいですよね。</p>
<p>画像の通り、ポット、炊飯器、バルミューダ製のトースターなどのキッチン家電も一通り揃っています。こんな場所でパンを焼いて朝食とか。そのままハンモックで寝転ぶとか理想的ですよね。理想を現実にできた時の感想とか伺ってみたいです、笑）</p>
<p>一人で使うには十分なスペースですが、複数人が同時に料理するときは、お互いへの配慮も必要かもしれません。せっかく温かいコトバに包まれている環境ですし、他の入居者の分も作ってあげるなんてこといいかも。個人的な感想ですが、多少のデメリットがある方が、思いやりや感情が生まれる気もするんですよね。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68132" alt="Living (12) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Living-12-1.jpg" width="420" height="280" /></td>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68139" alt="Kitchen (3) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-3-1.jpg" width="420" height="280" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>ソファスペースからリビングを見た様子。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>キッチンを内部から見た時の様子を角度を変えて。料理をしながらお互いの顔が見える距離はコミュニティを大切にする運営コンセプトの表現の一部かも。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-1-2.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68122" alt="Kitchen (1) (2)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-1-2.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68142" alt="Kitchen (9) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Kitchen-9-1.jpg" width="420" height="280" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>キッチンウォールに刻まれたコトバが気になったので思わずパシャリ。思いとともに日々穏やかで楽しい時間が溢れますように。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>家電は全て黒で統一。高級製品もあるかと思いますが、大切な空間を壊さないようにとスッと佇んでる様子が素敵に感じました。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"><img alt="blog_icon_room_b04" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_room_b04-e1544059803351.png" width="115" height="25" /></p>
<p style="text-align: left;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/306-2-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68152" alt="306 (2) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/306-2-1.jpg" width="880" height="587" /></a></p>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>自分空間は水辺をイメージして。</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>今度は３F・４Fにある個室をご案内したいと思います。お部屋によって個室の広さ（7.1m 〜 11.6m）や間取りは多少異なりますが、デザインは共通して水辺をイメージした設計とのこと。こちらは３０４号室（7.2m）の様子。</p>
<p>リビングの森と対比させるように、個室スペースは青の絨毯を使用されたそうですが、植物は水を吸って充電するので、自分のお部屋では元気になってもらいたいという思いが込められているそうです。</p>
<p>ベッドの下の木箱がお部屋の収納スペースとなっていました。持参する荷物の量にもよりますが、収納スペースがもっと欲しいという方もいると思いますので、こちらは下見の際にぜひ確認して下さい。この際、思い切って必要最低限のものだけで生活をリスタートしようという機会になるのかもしれません。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/401-2-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68154" alt="401 (2) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/401-2-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68167" alt="403 (4) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/403-4-1.jpg" width="420" height="280" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>個室を別角度から。冷蔵庫は全室備え付けとなっていました。各お部屋によってサイズが違うだけでなく、日当たりの良さも異なる様子でしたので、下見の際に確認下さい。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>入居を検討される方は気になるであろうベットの下にある収納スペースをアップで。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_facility_b10-e1544060346199.png" class="broken_link"><img alt="blog_icon_facility_b10" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_facility_b10-e1544060346199.png" width="224" height="25" /></a></p>
<p style="text-align: left;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/5F-3-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68148" alt="5F (3) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/5F-3-1.jpg" width="880" height="587" /></a></p>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><b>階段を登って屋上で語ろう、</b></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>「kotonoha 新小岩」のおすすめポイントの一つとしては、屋上スペースがあるということ。椅子やテーブルも備わっていて、みんなで団らんできるスペースがリビングスペースとは別にあるというのが良いですね。天気の良い日は気分を変えて屋上で過ごしてみるのもありですね。自分自身が楽しみながら、自分のコトバをカタチにすることも大切なのではないかと。</p>
<p>さて、以下の写真で紹介しますのが、洗面台・廊下・階段などの共同スペース。こういった設備の至るところに”コトバ”が散りばめられていたので、写真と共にご紹介したいと思います。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Laundry-2-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68137" alt="Laundry (2) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Laundry-2-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Laundry-1-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68136" alt="Laundry (1) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Laundry-1-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>洗面台は、上層階に位置しています。リビングや個室と雰囲気がだいぶ異なり、シンプルな白で統一された設計でした。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>洗面台にはこんなコトバが。顔を洗いながら、葉を磨きながら。明日への活力に繋がるきっかけとなりますように。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 50%;"><img class="alignnone size-full wp-image-68156" alt="3F (2) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/3F-2-1.jpg" width="420" height="280" /></td>
<td style="width: 50%;"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Stairs-3-1.jpg" class="broken_link"><img class="alignnone size-full wp-image-68144" alt="Stairs (3) (1)" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/Stairs-3-1.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 50%;">
<p>こちらは、3 F、玄関から入ってすぐの廊下の様子。</p>
<p>壁に貼られている白い紙には、様々なメッセージが。詳細はぜひ直接足を運んで確認してみてください。</p>
</td>
<td style="width: 50%;">
<p>こちらは階段の様子。階段を上がる途中にあるコトバたち。つい立ち止まって、読んでしまいたくなりますね。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"> <a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/kotonoha新小岩まとめバナー.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-68176" alt="kotonoha新小岩まとめバナー" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2022/03/kotonoha新小岩まとめバナー.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<table class=" alignleft">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong>身体に入る思考と感情を、心のコップに注いでいくように。<br /></strong></p>
<p>安らぐ言葉と暮らす家をテーマにしたkotonoha 新小岩。「コトバがコンセプト」と言われてもよく分からないという方も、施設のあり方をなぞると、新しい視点が浮かんだ方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>このシェアハウスを作る為、間取り図も１から設計された新築シェアハウスだけあって、居住施設としての広さや快適さは十分に兼ね備えている印象ですが、それ以上に、こんなにも思いに溢れた空間と出会える自体、貴重なコトなんだと思います。</p>
<p>毎日当たり前のように繰り返す動作と一緒に、ふと、空間にある”コトバ”を意識してみる。</p>
<p>何気なく手にする備え付けのグラスの文字や種類の意味を考えたり、階段をのぼりながら「なぜ、このコトバの上にこのコトバなんだろう？」と自問自答したり。「好き・嫌い」「合う・合わない」など価値観は人それぞれだと思いますが「思いが溢れる」場所に身を置くことは、心の中できっと何かが広がる体験となるはず。</p>
<p>そんな「kotonoha 新小岩」を手掛ける絆家さんはコミュニティを本当に大切にされる運営者さんです。映画部や筋トレ部など、5人以上人が集まった場合は公式部活として認められ、部費が支給される部活制度(月に一回活動するのが決まり)があったり、入居者が他の入居者に向けてヨガ教室や講義などを行うスクール制度もあるそう。</p>
<p>自分一人で何かやろうとしても難しいことは多いですし、最初の一歩を踏み出したい人にとって応援してくれる運営者さんがいることは間違いなく有り難い存在。</p>
<p>最初は学びや発見があったりと視野を広げるつもりが、時間の経過とともに、シェアメイトの視野を広げる立場になったりと、同じ”コトバ”を発していても、自分の立ち位置や視座が変わることだってあるかもしれません。</p>
<p>暮らしを通し色んな出来事を楽しみながら体験することで、日常に深みや新しい発見もあったりと、身勝手ながら、とても素敵な日常をイメージしてしまうシェアハウスでした。願わくば住居人の方々のオリジナルで大切な”コトバ”も溢れる場所でありますように。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr" style="text-align: right;">/Author: Aya, Daichi, Photo:Ishi</p>
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<p>&nbsp;</p>
</td>
</tr>
</tbody>
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		<title>ここから始める、ワンランク上の自分。：【アーバンテラス亀有】</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Mar 2021 05:45:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kaho emman]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス・レポート]]></category>
		<category><![CDATA[葛飾区]]></category>
		<category><![CDATA[関東]]></category>

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		<description><![CDATA[     リモート時代の「贅沢」、諦めなくていい。 「贅沢」という言葉から連想するのは、高級車や有名ブランドの宝飾品、それに本格フレンチのフルコース＿＿、なんて価値観はもう古いのかも。 それなら、このリモート時代における「贅沢」って何でしょう？  おうち時間が増えたし、やっぱり広々とした家でまったり寛ぐこと？それとも木製の上質なインテリアを置くこと？「こんな生活ができたら素敵だけど、ちょっと贅沢だよな…」なんて思って諦めているもの、沢山ありませんか？ 実は、そんな「贅沢」を叶えてくれるシェアハウスが、この春新しくオープンするんです。  今回ご紹介する「アーバンテラス亀有」は、JR常盤線亀有駅より歩いて10分の所に位置する、男女共用80世帯の大型シェアハウス。 リモート時代だからこそ考案された、「ワンランク上の住空間」と「機能的なワーキングスペース」の贅沢なハイブリッド。こだわりぬかれた「木」のデザインが洗練性と安らぎをそれぞれ演出し、ワークとライフの両立を後押しします。  「木」へのこだわりは外観にも。屋根の裏一面に木の素材を使い、モダンながらもどこか懐かしく温かみのあるつくりに。ハウスの周りには緑樹が植えられ、一年間季節が移ろうごとに外観が変化していくのを楽しめます。 「贅沢さ」が際立つアーバンハウス亀有ですが、大型シェアハウスということもあって、具体的な設備が気になりますよね。 では、ハウスの中は一体どうなっているのか、見ていきましょう！ 「アーバンテラス亀有」の物件詳細はこちら   見渡せば皆がいる安心感。 こちらはメインリビングスペース。 一階では間仕切り壁を最小限に抑えることで、共用部に心地良い広がりを演出。帰ってきてすぐに一階全体を見渡せるから、必ず誰かがいるという安心感を与えてくれます。   帰ってくるとすぐ、リビングの様子がガラス戸を通して見える。 大きなえんじ色のソファが落ち着いた空間を演出。   「全ての部屋が繋がっていると集中できなさそう」と思う方のために、オープンワークスペースと団欒スペースとの間には仕切りが設けられています。 仕切りがある部分に関しては、仕事に向き合いながらもリラックスして欲しいという想いから、向こう側が見えるガラス戸の仕切りで統一。ワークライフのバランスを取りたい方に寄り添ったデザインになっているのがよく分かります。   団らん時間は畳の上で。 メインとなる共用部の贅沢さを相乗するのが、この和室。 なんでも、当初はトレーニングルームにするつもりだったものの、忙しい現代人にも素足になって寛ぐ機会を設けて欲しいとの計らいで和室になったそう。シェアハウスで和室が見られるのはかなり珍しく、個性的と言えます。その日の気分によって寛ぐ場所を選べるなんて、まさに贅沢そのものですね。     毎日使う場所だから、温かな空間に。 キッチンは利便性を重視しながらも、インテリアとの統一感も忘れず、シンプルだけれど温かみのある空間を演出しています。キッチン用品やダイニング家具は「木」と調和するナチュラルテイスト。素敵なキッチンがあると、積極的に料理したくなってしまうかも。 混み合いやすいキッチンの通路は、広々としたスペースに。 リビングとはガラス戸で仕切られ、すっきりとした空間に。 &#160;   心安らぐ、カントリー調の空間 明るく淡いトーンでまとめられたカントリー調のお部屋には、冷蔵庫やオープンクローゼットなどの設備も充実。 また、自分だけの空間で集中して作業したいという方のために、デスクの周りに仕切りを作ることもできるそう。まさに、自分の部屋の中でオンとオフを切り替えられる作りになっています。   部屋の一角にはオープンクローゼットが。 異なる色遣いが２種類とカーテンが２種類で、全４種の個室があります。 &#160; ２つのワークスペースで、クリエイティブも集中力も実現。 作業スタイルは人それぞれ。その人に合った環境で快適に作業をしてほしいという願いから、ワークスペースは二種類から選べます。 一つ目は、カフェのようなオープンスペース。周りにいる人とコミュニケーションをとりつつ、リラックスして仕事をすることができます。 二つ目は、集中できる環境づくりに特化したブース式ワークスペース。ブースは入り口と天井のみが開いており、一度入ってしまえば他の人に机の上を見られたり干渉されることはありません。でも閉塞感はなく、適度に肩の力を抜きながら作業に没頭することができます。 　 &#160; &#160; 大人だからこそ、自信をもって「贅沢」な暮らしに。 いかがでしたでしょうか。 インテリアへのこだわりや、設備の充実度はやはり「贅沢」そのもの。でも、きっとそれは自分自身の成長に繋がる「贅沢」なんじゃないかと思うんです。 贅沢に環境が整えられているからこそ、仕事も私生活も決して妥協しない。そうして結果的に自分自身を良い方向に導いていく。大人がするべき「贅沢」って、実はそういうものなんじゃないでしょうか。 「大人の寛ぎの場」をコンセプトとするアーバンテラスシリーズですが、今回のアーバンテラス亀有は、寛ぎの場に加えて「大人のワークスペース」まで兼ね備えています。 リモート時代の新生活、ワンランク上の自分へのスタートラインはここかもしれません。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><p> <a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/urbanterras-kameari.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64471" alt="urbanterras kameari" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/urbanterras-kameari.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<p> <strong> </strong></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong>リモート時代の「贅沢」、諦めなくていい。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">「贅沢」という言葉から連想するのは、高級車や有名ブランドの宝飾品、それに本格フレンチのフルコース＿＿、なんて価値観はもう古いのかも。</p>
<p dir="ltr">それなら、このリモート時代における「贅沢」って何でしょう？ </p>
<p dir="ltr">おうち時間が増えたし、やっぱり広々とした家でまったり寛ぐこと？それとも木製の上質なインテリアを置くこと？<br />「こんな生活ができたら素敵だけど、ちょっと贅沢だよな…」なんて思って諦めているもの、沢山ありませんか？</p>
<p dir="ltr">実は、そんな「贅沢」を叶えてくれるシェアハウスが、この春新しくオープンするんです。 </p>
<p dir="ltr">今回ご紹介する「アーバンテラス亀有」は、JR常盤線亀有駅より歩いて10分の所に位置する、男女共用80世帯の大型シェアハウス。</p>
<p dir="ltr">リモート時代だからこそ考案された、「ワンランク上の住空間」と「機能的なワーキングスペース」の贅沢なハイブリッド。<br />こだわりぬかれた「木」のデザインが洗練性と安らぎをそれぞれ演出し、ワークとライフの両立を後押しします。</p>
<p> 「木」へのこだわりは外観にも。屋根の裏一面に木の素材を使い、モダンながらもどこか懐かしく温かみのあるつくりに。ハウスの周りには緑樹が植えられ、一年間季節が移ろうごとに外観が変化していくのを楽しめます。</p>
<p dir="ltr">「贅沢さ」が際立つアーバンハウス亀有ですが、大型シェアハウスということもあって、具体的な設備が気になりますよね。</p>
<p dir="ltr">では、ハウスの中は一体どうなっているのか、見ていきましょう！</p>
<p dir="ltr"><span style="color: #0000ff;"><a href="https://tokyosharehouse.com/jpn/house/detail/3880/" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;">「アーバンテラス亀有」の物件詳細はこちら</span></a></span></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_living_b02-e1544059861171.png" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-53929" alt="blog_icon_living_b02" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_living_b02-e1544059861171.png" width="170" height="25" /></a><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/icon_living_B02-e1543822764473.png" class="broken_link"><br /></a></p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1798-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64378" alt="210311_KYM_1798-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1798-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong><br />見渡せば皆がいる安心感。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">こちらはメインリビングスペース。</p>
<p dir="ltr">一階では間仕切り壁を最小限に抑えることで、共用部に心地良い広がりを演出。帰ってきてすぐに一階全体を見渡せるから、必ず誰かがいるという安心感を与えてくれます。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1694-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64380" alt="210311_KYM_1694-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1694-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1881-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64382" alt="210311_KYM_1881-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1881-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td>帰ってくるとすぐ、リビングの様子がガラス戸を通して見える。</td>
<td>大きなえんじ色のソファが落ち着いた空間を演出。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">「全ての部屋が繋がっていると集中できなさそう」と思う方のために、オープンワークスペースと団欒スペースとの間には仕切りが設けられています。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">仕切りがある部分に関しては、仕事に向き合いながらもリラックスして欲しいという想いから、向こう側が見えるガラス戸の仕切りで統一。ワークライフのバランスを取りたい方に寄り添ったデザインになっているのがよく分かります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2096-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64384" alt="210311_KYM_2096-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2096-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong><br />団らん時間は畳の上で。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">メインとなる共用部の贅沢さを相乗するのが、この和室。</p>
<p dir="ltr">なんでも、当初はトレーニングルームにするつもりだったものの、忙しい現代人にも素足になって寛ぐ機会を設けて欲しいとの計らいで和室になったそう。<br />シェアハウスで和室が見られるのはかなり珍しく、個性的と言えます。<br />その日の気分によって寛ぐ場所を選べるなんて、まさに贅沢そのものですね。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_kitchen_b03-e1544059846951.png" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-53928" alt="blog_icon_kitchen_b03" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_kitchen_b03-e1544059846951.png" width="197" height="25" /></a></p>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1929-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64386" alt="210311_KYM_1929-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1929-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong><br />毎日使う場所だから、温かな空間に。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">キッチンは利便性を重視しながらも、インテリアとの統一感も忘れず、シンプルだけれど温かみのある空間を演出しています。キッチン用品やダイニング家具は「木」と調和するナチュラルテイスト。<br />素敵なキッチンがあると、積極的に料理したくなってしまうかも。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2018-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64388" alt="210311_KYM_2018-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2018-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1992-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64389" alt="210311_KYM_1992-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_1992-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td>混み合いやすいキッチンの通路は、広々としたスペースに。</td>
<td>
<p>リビングとはガラス戸で仕切られ、すっきりとした空間に。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_room_b04-e1544059803351.png" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-53935" alt="blog_icon_room_b04" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/blog_icon_room_b04-e1544059803351.png" width="115" height="25" /></a></p>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr"><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4016-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64399" alt="210311_KYM_4016-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4016-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong><br />心安らぐ、カントリー調の空間</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">明るく淡いトーンでまとめられたカントリー調のお部屋には、冷蔵庫やオープンクローゼットなどの設備も充実。</p>
<p dir="ltr">また、自分だけの空間で集中して作業したいという方のために、デスクの周りに仕切りを作ることもできるそう。まさに、自分の部屋の中でオンとオフを切り替えられる作りになっています。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p dir="ltr"> </p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4031-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64401" alt="210311_KYM_4031-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4031-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
<td><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4006-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64402" alt="210311_KYM_4006-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_4006-edit-S.jpg" width="420" height="280" /></a></td>
</tr>
<tr>
<td>部屋の一角にはオープンクローゼットが。</td>
<td>異なる色遣いが２種類とカーテンが２種類で、全４種の個室があります。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/icon_facilityB10-e1543822663123.png" class="broken_link"><br /><img alt="icon_facilityB10" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2018/12/icon_facilityB10-e1543822663123.png" width="224" height="25" /></a></p>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2158-edit-S.jpg" class="broken_link"><img alt="210311_KYM_2158-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_2158-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a></p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong>２つのワークスペースで、クリエイティブも集中力も実現。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">作業スタイルは人それぞれ。その人に合った環境で快適に作業をしてほしいという願いから、ワークスペースは二種類から選べます。</p>
<p dir="ltr">一つ目は、カフェのようなオープンスペース。周りにいる人とコミュニケーションをとりつつ、リラックスして仕事をすることができます。</p>
<p dir="ltr">二つ目は、集中できる環境づくりに特化したブース式ワークスペース。<br />ブースは入り口と天井のみが開いており、一度入ってしまえば他の人に机の上を見られたり干渉されることはありません。でも閉塞感はなく、適度に肩の力を抜きながら作業に没頭することができます。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><a href="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_0315-edit-S.jpg" class="broken_link"><img class="alignleft size-full wp-image-64409" alt="210311_KYM_0315-edit-S" src="https://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2021/03/210311_KYM_0315-edit-S.jpg" width="840" height="560" /></a>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<td>
<p dir="ltr"><strong><br />大人だからこそ、自信をもって「贅沢」な暮らしに。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p dir="ltr">いかがでしたでしょうか。</p>
<p dir="ltr">インテリアへのこだわりや、設備の充実度はやはり「贅沢」そのもの。<br />でも、きっとそれは自分自身の成長に繋がる「贅沢」なんじゃないかと思うんです。</p>
<p dir="ltr">贅沢に環境が整えられているからこそ、仕事も私生活も決して妥協しない。そうして結果的に自分自身を良い方向に導いていく。<br />大人がするべき「贅沢」って、実はそういうものなんじゃないでしょうか。</p>
<p dir="ltr">「大人の寛ぎの場」をコンセプトとするアーバンテラスシリーズですが、<br />今回のアーバンテラス亀有は、寛ぎの場に加えて「大人のワークスペース」まで兼ね備えています。</p>
<p dir="ltr">リモート時代の新生活、ワンランク上の自分へのスタートラインはここかもしれません。</p>
<p dir="ltr">アーバンテラス亀有では現在内覧会も行われており、かなり盛況しているそう。<br />ご興味のある方はぜひ問い合わせてみてはいかがでしょうか。</p>
<p dir="ltr">ある程度大人になると、常に「節制フィルター」を働かせてしまうもの。<br />一度フィルターをOFFにして、生活の中の贅沢、アップデートしてみませんか？</p>
<p dir="ltr"> </p>
<p dir="ltr" style="text-align: right;">/Author: Kaho　画像提供：共立メンテナンス</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
<p><!-- house_contact_area --></p>
<p><span id="more-64373"></span></p>
<p><span style="color: #000000; font-family: Verdana, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: 11px; text-align: right;"> </span></p></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「住まい」と一緒に、趣味や特技もシェアできる場所「東京シェア＋」</title>
		<link>https://blog.tokyosharehouse.com/?p=10972</link>
		<comments>https://blog.tokyosharehouse.com/?p=10972#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 03:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Caster Media]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[TOKYO SHAREHOUSE]]></category>
		<category><![CDATA[イベント・パーティーレビュー]]></category>
		<category><![CDATA[北区]]></category>
		<category><![CDATA[女性専用物件]]></category>
		<category><![CDATA[葛飾区]]></category>
		<category><![CDATA[Food Lover]]></category>
		<category><![CDATA[趣味でつながる]]></category>

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		<description><![CDATA[なりたい自分になれる習慣が身につくかも。 JR山手線、京浜東北線、東京メトロ千代田線、日暮里舎人ライナー「西日暮里駅」徒歩7分、JR山手線、京浜東北線「田端駅」から徒歩９分の場所に新規オープンした女性専用41人のシェアハウス、「東京シェア＋」。今回は同シェアハウスのイベントにご訪問させていただくこととなりました。暮らしを通して各々が自分の趣味や特技をシェアしていくことをコンセプトとされているそうです。 「東京シェア＋」では、プライベートもしっかり確保できる部屋を用意しながら、リビングスペースだけでなく、ワーキングスペースや、サロンスペース、さらには庭などの、「シェアができる空間」も充実。 そんな場所を活用して、住まい手は自分たちの趣味の時間を持ち、さらに料理や仕事や美容について住まい手同士、または友人とシェアして自分を高めたり、仕事の息抜きにする。一人暮らしとシェアハウスの良いところどりな印象さえ感じさせます。 今回のイベントは、そのシェアハウスのテーマの通り、イベント参加者の方たちがそれぞれ、着物や、音楽の演奏、お菓子に料理と、自分の特技を持ち寄って披露、にぎやかに交流をされるイベントとなりましたよ。 生活に彩をプラスしたいな、そう感じている女性には色んな出会いがあるシェアハウスになるかもしれませんね。 「東京シェア＋」物件詳細はこちら 「東京シェア＋」の外観と中の様子です。キッチン兼ラウンジは友人を呼んだり、パーティーを開くにも十分な大きさ。 真ん中の写真は、ワーキングスペース。普段は机が置いてあって、ここで仕事をしたりすることもできます。 上記、下段部分の写真は、各個室の写真となりますが、ベッド、冷蔵庫、エアコンなどの基本的な設備は充実しており、ネット接続も可能。また、専用の庭や、専用の小さ目のキッチン、洗面台がついた個室もありました。お部屋によってスタイルが異なるので、入居の際は、「どの部屋にしよう」と迷ってしまうこと間違いなしですね。それにしても部屋全体も広々としたスペースが確保されていることが印象的でした。 さて、我々が会場内に入ると、既に会場内には大勢の人で溢れ、イベントの準備が着々と進んでいました。 イベント開始時刻。今回のイベントを企画した株式会社Rバンクさんの金子さんより、ご挨拶と、本日のイベントの流れや「東京シェア＋」のコンセプトについてご説明頂きます。 続いて、Rバンク代表取締役の藤田社長からお話頂きます。シェアハウスという事業にかける思いや、「東京シェア＋」の展開に至った経緯などのお話がとても情熱的で、個人的にも聞いているだけで、ぐっと来るものがありました。 さて、スピーチの終わりを乾杯の音頭で締めてイベントの始まりです。 乾杯！  今回のイベントは、シェアハウスのラウンジスペースで行われました。40人以上の方が参加されたとのことですが、それでも全員がゆとりを持てるスペースを確保できる広さがあるというのは、凄いですよね。 乾杯を終えた後、ディナーを交えた歓談が始まりました。 皆さん、お食事やお飲み物を手にしながら、ゲストの方々によるパフォーマンスがはじまりました。今日ゲストとして招待された、お菓子作りを学ぶ牧野さんは、Rバンクさんの他のシェアハウスにも滞在されながら、シェアハウスという暮らしにより興味を持たれたとのことですが、来年は製菓・菓子作りを学ぶため、フランスに留学に行くのだそうです。この日は牧野さんがシュークリームを使用してシュークリームタワーを皆さんの前で完成頂きました。シェアハウスに滞在される方には、向上心が強い方や、国際的な方が多いような気がします。   シェアハウスに関するトークを交えながら、笑いあり、語り合いありの、楽しい時間が続きます。  続いて、横浜美術館に隣接しているBRASSERIE T&#8217;s Musse（ブラッスリー・ティーズ・ミュゼ）のオーナーシェフ、福山シェフより、シェアハウスで友人が訪れた際に、簡単に作れて、オシャレで、美味しい料理というテーマで、フランスの簡単ビストロ料理を披露頂きます。 まず始めは、冷製トマトのスープ。注意点や美味しさとなるポイントなど、お話されながら、料理を手際良く行われる姿が本当に素晴らしいなと思いました。トマトの他に、ヨーグルトを使用されているからか、スープの味はさっぱりとして、暑い日にはぴったりの美味しいスープでしたよ。 次に、香ばしく焼いた鶏肉に、ハーブのソースとサラダで頂く料理。低温でじっくり料理すると肉汁が出にくく、ジューシーにおいしく仕上がるのだそうです。福山シェフも、年に一度は本場フランスに行って料理をふるまったり、その他さまざまな活動を積極的に参加されているとのことです。 イベント参加者の方から、「若さの秘訣は？」という質問が飛んだ際、「悩み過ぎないこと、ポジティブでいること」とご返答されていましたが、傍から眺めさせて頂いても、福山シェフは本当にいきいきと料理を作られていて、エネルギーと若さにあふれているようにも感じました。好奇心や探究心、前向きな姿勢というのは、人生においても、「プラス」に働く事が多いのかもしれませんね。  完成！盛り付けも鮮やかで、食欲がそそりますね。 試食の時間。みなさん、低温で焼いた鶏肉のジューシーさに驚いていました。料理が好きな私も、その柔らかさに驚きました。また、料理を口にしながら、皆さん、積極的にご質問をされたり、また、それを受けて、一つ一つ丁寧にご返答されている福山シェフの姿を眺めていると、自分が培ってきた事を、誰かとシェアする過程で、そこに喜びを感じたり、そこから、また大きな学びを得たりするんじゃないのかなぁと感じてしまうものです。 さて、時間があっという間に過ぎ去り、イベント終了の時間となりました。 &#160; 「シェアハウス」を、ただの住まいをシェアするというだけでなく、自分の特技や趣味を他の人とシェアすることで、更に自分に磨きをかけ、より高みを目指すというコンセプト、純粋に素敵です。 女性専用41人のシェアハウス「東京シェア＋」、JR山手線、 田端駅から徒歩９分の場所と利便性や充実した設備に惹かれる女性も多いのではないかと思うのですが、携帯電話やパソコンを通じた間接的なコミュニケーションに、物足りなさを感じている女性にとっては、それこそ視野や価値観が大きく変わる可能性のある場所なのかもしれませんよ。ご興味のある方は是非お問合せ下さい。 また、「東京シェア＋」では、一部の部屋に専用の庭があったり、住居人専用のワークスペースがあったりします。菜園で育てた野菜やハーブを住居人みんなと共有したり、一緒に料理を作ったり、その代わりに仕事を教えてもらったり、なんて毎日を過ごす人だってきっといるんじゃないのかな、と思うのです。 日本は古来より、村というコミュニティーの中で過ごしてきた時期があったのかと思いますが、暮らしをシェアするというライフスタイルは、日本人に、とてもあっているのではないかなとも思うのです。シェアハウスでの暮らしを通して、出会いがあり、語り合いがあり、お互いがお互いを刺激し合って、より成長できた、そんな場所が一つでも増えたのなら、本当に素晴らしいですね。 シェアする暮らしの新しい可能性も感じた、「東京シェア＋」でのイベントでした。 /Author：セキノ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?lang=ja&amp;p=10972"><img class="alignnone size-full wp-image-11341" alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/title_tokyo_share+_2.jpg" width="880" height="384" /></a></p>
<div>
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<p><strong>なりたい自分になれる習慣が身につくかも。</strong></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>JR山手線、京浜東北線、東京メトロ千代田線、日暮里舎人ライナー「西日暮里駅」徒歩7分、JR山手線、京浜東北線「田端駅」から徒歩９分の場所に新規オープンした女性専用41人のシェアハウス、「東京シェア＋」。今回は同シェアハウスのイベントにご訪問させていただくこととなりました。暮らしを通して各々が自分の趣味や特技をシェアしていくことをコンセプトとされているそうです。</p>
<p>「東京シェア＋」では、プライベートもしっかり確保できる部屋を用意しながら、リビングスペースだけでなく、ワーキングスペースや、サロンスペース、さらには庭などの、「シェアができる空間」も充実。</p>
<p>そんな場所を活用して、住まい手は自分たちの趣味の時間を持ち、さらに料理や仕事や美容について住まい手同士、または友人とシェアして自分を高めたり、仕事の息抜きにする。一人暮らしとシェアハウスの良いところどりな印象さえ感じさせます。</p>
<p>今回のイベントは、そのシェアハウスのテーマの通り、イベント参加者の方たちがそれぞれ、着物や、音楽の演奏、お菓子に料理と、自分の特技を持ち寄って披露、にぎやかに交流をされるイベントとなりましたよ。</p>
<p>生活に彩をプラスしたいな、そう感じている女性には色んな出会いがあるシェアハウスになるかもしれませんね。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"><span id="more-10972"></span><span style="color: #0000ff;"><a title="「東京シェア＋」 " href="https://tokyosharehouse.com/jpn/houses/detail/315" target="_blank" class="broken_link"><span style="color: #0000ff;"><span style="font-family: meiryo;">「東京シェア＋」</span>物件詳細はこちら</span></a></span></p>
<table border="0">
<tbody>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11018" rel="attachment wp-att-11018"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_048.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11017" rel="attachment wp-att-11017"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_046.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11016" rel="attachment wp-att-11016"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_036.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
</div>
</td>
</tr>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11008" rel="attachment wp-att-11008"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_053.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11013" rel="attachment wp-att-11013"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_058.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11021" rel="attachment wp-att-11021"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_0301.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
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</td>
</tr>
<tr align="left" valign="top">
<td colspan="5">
<div class="col3"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11009" rel="attachment wp-att-11009"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_054.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11012" rel="attachment wp-att-11012"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_057.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
</div>
<div class="col3">
<div class="col-image"><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11011" rel="attachment wp-att-11011"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share+_056.jpg" width="300" height="200" /></a></div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<div>
<p>「東京シェア＋」の外観と中の様子です。キッチン兼ラウンジは友人を呼んだり、パーティーを開くにも十分な大きさ。</p>
<p>真ん中の写真は、ワーキングスペース。普段は机が置いてあって、ここで仕事をしたりすることもできます。</p>
<p>上記、下段部分の写真は、各個室の写真となりますが、ベッド、冷蔵庫、エアコンなどの基本的な設備は充実しており、ネット接続も可能。また、専用の庭や、専用の小さ目のキッチン、洗面台がついた個室もありました。お部屋によってスタイルが異なるので、入居の際は、「どの部屋にしよう」と迷ってしまうこと間違いなしですね。それにしても部屋全体も広々としたスペースが確保されていることが印象的でした。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10979" rel="attachment wp-att-10979"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_001.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>さて、我々が会場内に入ると、既に会場内には大勢の人で溢れ、イベントの準備が着々と進んでいました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10980" rel="attachment wp-att-10980"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_002.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>イベント開始時刻。今回のイベントを企画した株式会社Rバンクさんの金子さんより、ご挨拶と、本日のイベントの流れや「東京シェア＋」のコンセプトについてご説明頂きます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10981" rel="attachment wp-att-10981"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_003.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>続いて、Rバンク代表取締役の藤田社長からお話頂きます。シェアハウスという事業にかける思いや、「東京シェア＋」の展開に至った経緯などのお話がとても情熱的で、個人的にも聞いているだけで、ぐっと来るものがありました。</p>
<p>さて、スピーチの終わりを乾杯の音頭で締めてイベントの始まりです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10983" rel="attachment wp-att-10983"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_005.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>乾杯！</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10984" rel="attachment wp-att-10984"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_006.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p> 今回のイベントは、シェアハウスのラウンジスペースで行われました。40人以上の方が参加されたとのことですが、<br />それでも全員がゆとりを持てるスペースを確保できる広さがあるというのは、凄いですよね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10985" rel="attachment wp-att-10985"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_007.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>乾杯を終えた後、ディナーを交えた歓談が始まりました。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10986" rel="attachment wp-att-10986"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_008.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>皆さん、お食事やお飲み物を手にしながら、ゲストの方々によるパフォーマンスがはじまりました。今日ゲストとして招待された、お菓子作りを学ぶ牧野さんは、Rバンクさんの他のシェアハウスにも滞在されながら、シェアハウスという暮らしにより興味を持たれたとのことですが、来年は製菓・菓子作りを学ぶため、フランスに留学に行くのだそうです。この日は牧野さんがシュークリームを使用してシュークリームタワーを皆さんの前で完成頂きました。シェアハウスに滞在される方には、向上心が強い方や、国際的な方が多いような気がします。</p>
<p> <a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10994" rel="attachment wp-att-10994"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_016.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>シェアハウスに関するトークを交えながら、笑いあり、語り合いありの、楽しい時間が続きます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10996" rel="attachment wp-att-10996"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_018.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p> 続いて、横浜美術館に隣接している<span style="color: #000080;"><a href="http://www.br-ts.com/"><span style="color: #000080;">BRASSERIE T&#8217;s Musse（ブラッスリー・ティーズ・ミュゼ）</span></a></span>のオーナーシェフ、福山シェフより、<br />シェアハウスで友人が訪れた際に、簡単に作れて、オシャレで、美味しい料理というテーマで、フランスの簡単ビストロ料理を披露頂きます。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10998" rel="attachment wp-att-10998"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_020.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>まず始めは、冷製トマトのスープ。注意点や美味しさとなるポイントなど、お話されながら、料理を手際良く行われる姿が本当に素晴らしいなと思いました。<br />トマトの他に、ヨーグルトを使用されているからか、スープの味はさっぱりとして、暑い日にはぴったりの美味しいスープでしたよ。</p>
<p>次に、香ばしく焼いた鶏肉に、ハーブのソースとサラダで頂く料理。低温でじっくり料理すると肉汁が出にくく、ジューシーにおいしく仕上がるのだそうです。<br />福山シェフも、年に一度は本場フランスに行って料理をふるまったり、その他さまざまな活動を積極的に参加されているとのことです。</p>
<p>イベント参加者の方から、「若さの秘訣は？」という質問が飛んだ際、「悩み過ぎないこと、ポジティブでいること」とご返答されていましたが、傍から眺めさせて頂いても、福山シェフは本当にいきいきと料理を作られていて、エネルギーと若さにあふれているようにも感じました。好奇心や探究心、前向きな姿勢というのは、人生においても、「プラス」に働く事が多いのかもしれませんね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=10999" rel="attachment wp-att-10999"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_021.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p> 完成！盛り付けも鮮やかで、食欲がそそりますね。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11002" rel="attachment wp-att-11002"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_024.jpg" /></a></p>
<p>試食の時間。みなさん、低温で焼いた鶏肉のジューシーさに驚いていました。料理が好きな私も、その柔らかさに驚きました。また、料理を口にしながら、皆さん、積極的にご質問をされたり、また、それを受けて、一つ一つ丁寧にご返答されている福山シェフの姿を眺めていると、自分が培ってきた事を、誰かとシェアする過程で、そこに喜びを感じたり、そこから、また大きな学びを得たりするんじゃないのかなぁと感じてしまうものです。</p>
<p><a href="http://blog.tokyosharehouse.com/?attachment_id=11003" rel="attachment wp-att-11003"><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2012/09/tokyo_share＋_025.jpg" width="720" height="480" /></a></p>
<p>さて、時間があっという間に過ぎ去り、イベント終了の時間となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「シェアハウス」を、ただの住まいをシェアするというだけでなく、自分の特技や趣味を他の人とシェアすることで、更に自分に磨きをかけ、より高みを目指すというコンセプト、純粋に素敵です。</p>
<p>女性専用41人のシェアハウス「東京シェア＋」、JR山手線、 田端駅から徒歩９分の場所と利便性や充実した設備に惹かれる女性も多いのではないかと思うのですが、携帯電話やパソコンを通じた間接的なコミュニケーションに、物足りなさを感じている女性にとっては、それこそ視野や価値観が大きく変わる可能性のある場所なのかもしれませんよ。ご興味のある方は是非お問合せ下さい。</p>
<p>また、「東京シェア＋」では、一部の部屋に専用の庭があったり、住居人専用のワークスペースがあったりします。菜園で育てた野菜やハーブを住居人みんなと共有したり、一緒に料理を作ったり、その代わりに仕事を教えてもらったり、なんて毎日を過ごす人だってきっといるんじゃないのかな、と思うのです。</p>
<p>日本は古来より、村というコミュニティーの中で過ごしてきた時期があったのかと思いますが、暮らしをシェアするというライフスタイルは、日本人に、とてもあっているのではないかなとも思うのです。シェアハウスでの暮らしを通して、出会いがあり、語り合いがあり、お互いがお互いを刺激し合って、より成長できた、そんな場所が一つでも増えたのなら、本当に素晴らしいですね。</p>
<p>シェアする暮らしの新しい可能性も感じた、「東京シェア＋」でのイベントでした。</p>
<p style="text-align: right;">/Author：セキノ</p>
</div>
<p><img alt="" src="http://blog.tokyosharehouse.com/wp-content/uploads/2011/09/banner_0908.gif" width="901" height="4" /></p>
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